Phantom Blade Zero
余命66日の剣客が江湖を駆ける暗黒武侠アクションRPG。30種以上の武器で門派ごとのコンボを組み立てます。日本語は字幕とUIのみで、音声は英語か中国語です。
記事で紹介したゲームを、プレイ人数・協力プレイの方式・日本語対応から絞り込めます(210 タイトル)。 対応の有無はSteamストアの表記欄を確認して登録しています。
余命66日の剣客が江湖を駆ける暗黒武侠アクションRPG。30種以上の武器で門派ごとのコンボを組み立てます。日本語は字幕とUIのみで、音声は英語か中国語です。
悪魔城伝説から23年、パリを舞台にローズ・ベルモンドの成長を描く探索型2Dアクション。KONAMI × Evil Empire × Motion Twin の共同開発。公式の対応機種はPS5・Xbox・Steam・Nintendo Switchの4つで、Switch 2版の記載は無い。
1960〜80年代の4WDで手作りのオフロードを走る探索アドベンチャー。『art of rally』の開発元による作品で、オンラインで合計4人まで一緒に走れる。
動物園経営シミュレーションの続編。完全水生種や飛行する動物が加わり、動物園の枠を超えた野生動物保護区が新しく入る。Steamのカテゴリはシングルプレイヤーだけだが、説明文にはフランチャイズモードで他のプレイヤーと動物を取引できると書かれている。
2011年の『トータルウォー:ショーグン2』に全DLCと日本語ボイスを足した決定版。ターン制の領地経営とリアルタイム戦術バトルで天下統一を目指す。
フランスの地中海沿岸と日本の道路を走るリアル系レーシング。40種類以上の実在車をカスタマイズでき、同じ画面を分けて2人で遊べる。Switch 2版が先行し、PC・PS5・Xboxは2026年10月8日。
『Gears of War』シリーズの起源「Emergence Day」を描くサードパーソンシューティング。シリーズで初めて日本語フル音声に対応。オンライン協力は最大4人、ローカル協力2人、クロスプラットフォームマルチプレイヤー表記あり。
帝国崩壊後の銀河で、無認可の違法サーキット「ギャラクティック・リーグ」を駆けるレースゲーム。ランドスピーダー・スピーダーバイク・ポッドレーサーで妨害と体当たりを交えて走る。オンラインは最大12人。対応機種はSteam・PS5・Xbox Series X|Sで、Switch版は無い。2026年10月6日発売。
シリーズ最新作。キャンペーンに加え、4人×2チームの協力・対戦や8人PvEを備えたオンラインモード「ACE COMBAT ONLINE」を搭載。PC・PS5・Xbox Series X|Sのクロスプレイ表記あり。
シリーズ初のミリオンヒットとなった『真・三國無双2』と追加コンテンツの『猛将伝』を1本にまとめたリマスター。プレイ人数は1〜2人で、発売時点のマルチは1台の本体で画面を分ける「オフライン2Pプレイ」だけ。オンライン2Pは後日のアップデートで実装予定と公式が発表しています。
『Minecraft Dungeons』の続編。見下ろし型のハック&スラッシュで、最大4人の協力に対応する。オンラインだけでなく1台の本体での分割画面にも対応し、Steam・Switch 2・Switch・PS5・Xboxで同じ4,730円。日本語はフル音声付き。
『CONTROL』の続編。超常的な力で歪んだマンハッタンを、ディラン・フェイデンとして探索する1人用のアクションアドベンチャーRPGです。日本語音声に対応しています。
海に浮かぶ孤島セントアメリアを舞台にしたサイコロジカルホラー。ステルス・戦闘・パズルを組み合わせた作り。対応機種はPlayStation 5・Steam・EPIC Gamesの3つで、XboxとNintendo Switchには出ていない。
会社で同僚や上司を蹴落としながらトップを目指すローグライクアクション。ローカル協力プレイとRemote Play Togetherに対応し、Steamワークショップでユーザー製ステージも共有できます。日本語対応。
中世の墓地を経営する『Graveyard Keeper』の続編。異端審問官としてアンデッドの軍隊を率い、生産を自動化しながら街を復興する。1人用。日本語は字幕とインターフェイスのみで、音声は英語。
『空の軌跡 the 1st』の続編にあたるストーリーRPG。姿を消したヨシュアを探して、エステルが再び旅に出る。Switch 2・Switch・PS5・Steamで同時発売で、通常版はどの機種でも8,800円か8,950円。
加藤正人による買い切りのタイムトラベルRPG。古代・現代・未来を行き来するコマンドバトルで、日本語フル音声。Steam版はダウンロード専用で、体験版のセーブを製品版へ引き継げる。
物理演算の剣闘士対戦。スローモーションの斬り合いと臓器ごとのダメージ判定が特徴で、モーションはプレイヤーが自作して共有できる。分割画面とオンラインで最大4人。2026年9月16日に正式リリース。
RuneScapeの大陸アッシェンフォールを舞台にした協力サバイバルクラフト。資源を集めて拠点と装備を整え、目覚めたドラゴンに挑む。ホストのワールドは4人まで、専用サーバーなら6人まで。
『ディアブロ』の装備収集と『サバイバー』の爽快感を融合したローグライトシューター。エリート社員としてゾンビの群れを薙ぎ倒し、装備を掘ってビルドを組みます。カテゴリはシングルプレイヤーのみで、協力プレイには対応していません。
1993年の『トルネコの大冒険 不思議のダンジョン』(1作目)のリマスター。入るたびに姿を変えるダンジョンに潜り、持ち帰ったアイテムで店を広げる。リマスターで難易度を変えられる「ゲームバランス調整」が追加された。2作目・3作目は含まれない。
『東方紅魔郷』を作り直した縦型2Dシューティング。高解像度化され、BGMはZUNによる全曲アレンジ。Steamでは単体購入ができず、原作の「Classic版」と2本セットのバンドルでのみ買える(価格は1,990円で変わらない)。
1〜4人で制限時間つきの仕事をこなす協力パーティーゲーム。漁業や倉庫の作業を分担します。Windows・Mac・Linuxの3つに対応し、LAN協力プレイも使えます。
マイケル・マイヤーズ1人と住民4人が戦う1対4の非対称ホラー。ハドンフィールドを舞台に、NPCへの指示や警察への通報を使った駆け引きが特徴です。クロスプレイに対応しています。
中世の錬金術を題材にした自動生産シミュレーション。コンベアと魔法設備をつないでポーション・宝石・聖遺物の生産ラインを組み、依頼をこなして工場を大きくする。オンライン協力・LAN協力・専用サーバーに対応し、Steamワークショップで設計図を共有できる。2026年9月8日に正式リリース。
画面外に振り落とされたら脱落する、横スクロールの対戦型レース。ロビー1つにつき最大8人がローカル/オンラインで対戦できる。2026年9月3日発売。
「見猿」「言わ猿」「聞か猿」の三猿に分かれて爆弾を解除する3人専用の協力パズル。爆弾を触れる猿・マニュアルを読める猿・音が聞こえない猿と、全員の情報が欠けているため、伝え方の工夫がそのままゲームになる。
前作と同じ「昼は店、夜はダンジョン」のローグライト・アクションRPGの続編。3D化し、リュックのアイテム同士のシナジーが戦闘の軸。1人用で協力・マルチプレイの表記はない。
14世紀ヨーロッパを舞台にしたオープンワールドのダークファンタジーRPG。昼は人間、夜は吸血鬼として生きる主人公コーエンが、家族を救うために戦う。『ウィッチャー3』の元開発者が設立したRebel Wolvesの第1作。
陥落した街ギルデンアークを舞台に、人間と天使の混血種ネフィリムとして戦うソウルライクのアクションRPG。オンライン協力は最大2人で、難易度と敵の構成は人数に合わせて調整される。2026年9月1日にPC・PS5・Xbox Series X|Sで同時発売。
ニューヨークで無一文から起業し、店の内装・仕入れ・従業員・自分の生活まで自分で回すロールプレイ型ビジネスシム。1人称で街を歩きながら会社を育てる作りが特徴で、2026年8月28日に1.0(正式版)へ到達した。
MGS4とピースウォーカー(HD版)、特典のゴーストバベルを収録したコレクション。2026年8月27日発売。Steam実績とSteamクラウドに対応しておらず、動作環境はWindows 11が必須。
クローン大戦末期を舞台に、最大4人の精鋭部隊を指揮するターン制タクティクス。XCOM 2の開発スタッフが多く在籍するBit Reactorの作品で、隊員の育成・絆・恒久死(設定でオン/オフ)というジャンルの定番をスター・ウォーズ世界で組み直している。
1990年代後半のクラシックRPGに着想を得たレトロなダークファンタジー・アクションRPG。4クラス・12のタレントツリー・数百のスキルでビルドを組み、ダンジョンや古代神殿、異界を踏破する。個人開発(OO Cat)で、日本語はフル音声まで対応。Steam専売でPS5・Switch版は無い。
最大4人の植民地海兵隊員となってゼノモーフの群れと戦う協力シューター。2021年の前作の続編で、日本語は本作から対応した。発売直後はスタッターと接続の不安定さが報告されている。
廃墟になったオフィスビルを掃除・修繕し、家具を入れて企業に貸し出す経営シミュレーション。実績を見ると地上で終わらず、高層ビル・雲の上・軌道上まで段階が続く。体験版がある。
変な効果を持つ玉をラックに並べ、ポケットに入れてスコアを積むローグライク。公式が「Balatroやスーパーオートペッツをビリヤード風にした」と明言している。10ラウンドの完走が目標で、体験版がある。
四角いタイルを盤面に置いて敵を迎え撃つサイバーパンク風タワーディフェンス。必要容量60MB・メモリ1GBという、事務用ノートでも動く軽さが最大の特徴。
路線図に沿って次の駅名を入力し、終着駅までのタイムを競うタイピングレース。19カ国26都市2,361駅を収録し、日本は東京14路線と大阪8路線が入っている。駅名はその土地の表記で入力する。
存在しないはずの教室のドアをくぐった翌朝、三人のうち一人が「最初からいなかったこと」になっている。記憶と証拠のずれを追う短編心理ホラーADV。
無人島に流れ着き、魚を釣り、シメて、売って稼ぐ物理演算ゲーム。装備が整うころには銃を持ってボス級の魚と撃ち合っています。最大4人のオンライン協力に対応。
時間制限に追われながら工場を建てて借金を返す、ランベースのローグライト工場ビルダー。シフトが終わると工場はリセットされ、悪魔との契約でレシピを改竄しながら次のランに知識を持ち越す。MELTCLOCK開発・Phoenixx販売。2026年8月20日に早期アクセス配信開始で、日本語はフル音声。
前作未プレイでも遊べるアクションRPG。他者の体(シェル)を借りて戦うソウルライクで、スタミナ制を廃した攻防が特徴。協力プレイには非対応のシングル専用。
自動で撃つ最大3体のチームを動かしてゾンビの群れを殲滅するヴァンサバ系。日本語はフル音声対応。協力プレイは非対応で、「3人」はチーム編成の人数を指す。
2010年夏の秋葉原を舞台にしたSFアドベンチャー。過去へメールを送れる「タイムマシン」を偶然作ってしまった大学生・岡部倫太郎の物語。グラフィックとUIを刷新し、ボイスとサウンドも新録。公式のストア記載によれば、鳳凰院凶真が存在しないγ世界線の新規シナリオが追加されている。
巨大な砲台を1人で操作するディーゼルパンクの砲撃シミュレーター。無線で届く座標を地図で確認し、油圧を動かして砲の角度を合わせて撃つ。Steamのカテゴリはシングルプレイヤーだけで、マルチプレイと協力プレイには対応していない。
失敗が即脱落になるミニゲーム集。2〜4人で、同じPCの分割画面でもオンラインでも遊べる。Buckshot Roulette の Mike Klubnika が制作に参加している。
「パル」と呼ばれる不思議な生き物を捕まえ、戦わせ、働かせるオープンワールドサバイバルクラフト。協力プレイは最大4人、専用サーバーなら最大32人。Steam・Xbox・PS5・Macの全機種でクロスプレイに対応。
FC・SFC・GBの『がんばれゴエモン』13作を収録したコレクション。巻き戻し・クイックセーブ・倍速・連射に対応。同じPCで2人同時に遊べるのは5作で、オンラインはRemote Play Togetherで代用する。
架空の日本風2路線(海沿いの早森鉄道・田園の高福鉄道)を運転する鉄道シミュレーター。4種類の車両、40以上のダイヤ、EB装置やATSの再現、春と冬の2季節。ズイキマスコン・電車でGO!コントローラ USB版に標準対応。国内開発、早期アクセス中。配信の収益化OK。
最大6人で銀行口座と借金を共有しながら、不吉なカジノタワーを登るオンライン協力型「カジノクローラー」。5分以内にノルマを達成できないとツケを払うことになる。マルチプレイはフレンド限定。
1930年代のカートゥーンに着想を得た手描き「ラバーホース」風アニメーションの一人称シューター。私立探偵ジャック・ペッパーとなり、銃火とジャズが響くノワールの街で事件を追います。
人類が滅びた後の世界でビーバーのコロニーを育てるサンドボックス型の都市開発。垂直方向に伸びる建築と、リアルな水の流れ・地形改造が中心。Steamのカテゴリに「難易度の調整」と「自分のペースで遊べる」がある。
デッキ構築型ローグライクの代表作『Slay the Spire』の続編。5人のキャラクターから1人を選び、登るたびに姿を変える塔に挑みます。前作に無かった最大4人の協力モードが加わり、マルチプレイ専用のカードも用意されています。2026年3月5日から早期アクセスで配信中です。
最大4人で釣りに出かけ、クレイジーな武器で魚を仕留める協力アクション。騒いだあとは仲間と焚き火を囲んでくつろげる、緩急のある作りです。
最大3人でパーティーを組み、ダイスで盤上を進んで全員で戦うボードゲーム型RPG。分割画面・LAN・オンライン協力・Remote Play Togetherに対応。スティング開発。2026年10月1日にSwitch/Switch 2 Edition版も発売。
釣り・料理・ガーデニング・建築・着せ替えを自分のペースで楽しむ基本プレイ無料の生活シミュレーション。PC(Steam)とスマホでクロスプラットフォームに対応しています。コントローラー対応はStoreに申告されていません。
人間には伝わるがAIには当てられない絵を描く、2〜6人のパーティーゲーム。Steam版が1本あれば、参加者はスマホのブラウザから無料で入れる。
一人称視点のソーシャル推理ゲーム。従業員は制限時間内に共通の作業を終わらせ、少数の反逆者(Dissident)が正体を隠して妨害する。会議や投票は無く、疑った相手はその場で排除する。1〜16人、日本語はフル音声まで対応。
レイドごとに装備を失うリスクを負う、一人称のエクストラクションシューター。実銃のカスタマイズと過酷な難易度が中心で、Steamでは賛否両論(好評率49.6%)の評価。
機械に荒廃した地上へ出て物資を漁り、脱出地点まで持ち帰るエクストラクションシューター。ソロまたは最大3人のパーティーで出撃でき、クロスプラットフォームマルチプレイヤーにも対応しています。
ネット都市伝説「バックルーム」を舞台にした1〜4人の協力型探索ホラー。30以上のレベルをエンティティから逃げながら踏破する。近接ボイスチャット搭載。Steam・PS5・Xbox Series X|S・Switch 2で発売され、機種をまたいだマッチングとロビーコードに対応。
廃墟となった宇宙船で未知の生物に追われながら任務をこなす1〜4人協力サバイバルホラー。距離と壁が効く近接ボイスチャットが入っており、声が届く位置を保つこと自体が遊びになっています。
キャンピングカー(RV)を運転して家に帰る2〜4人の協力アドベンチャー。物理演算で暴れる車体を全員で押し引きする。発売4日で100万本。2025年12月の公式アップデートで日本語テキスト対応(音声は英語)。
ブロック崩し・ボール合成・基地建設を組み合わせたサバイバルローグライト。跳ね返るボールで敵の大群を倒し、穴で集めた資源で農地を広げてヒーローを雇います。必要環境が軽く、空き容量は600MBです。
1〜4人で宇宙船を運用する協力型PvE FPS。操縦・修理・戦闘・船外活動を切り替えながら深宇宙を探索します。2025年の早期アクセス開始時は『Jump Ship』という名前でした。
異次元の侵入で封鎖された地下研究施設を、科学者として生き延びる一人称の協力サバイバルクラフト。最大6人。PS5版は1.0と同時の2025年7月22日に発売され、Steam・Xboxとのクロスプレイに対応。
無一文の小規模な売人として西海岸の町 Hyland Point にやって来て、製造・流通・販売のチェーンを組み上げていく経営シミュレーション。売人や従業員を雇い、最終的には生産と流通の完全自動化を目指す。強化される法執行と敵対カルテルが妨害してくる。早期アクセス。対応言語は英語のみ。
SF世界とファンタジー世界を行き来する2人プレイ専用の協力アクションアドベンチャー。『It Takes Two』のHazelight Studios最新作で、フレンドパス対応により購入1人分で2人プレイ可能。
変化するフィールドでモンスターを狩る、シリーズ最新作。最大4人のオンライン協力とクロスプラットフォームに対応する一方、PC版は動作要求の高さでも話題になった。
最大8人で海底の廃研究所に潜り、失敗した実験の証拠を消す協力ホラー。潜水艦のサイズで参加人数が決まり、大型なら5〜8人で潜れる。接近ボイスチャットと3Dオーディオが恐怖を作る。
入るたびに地形と道具が変わる「不思議のダンジョン」を1人で潜るダンジョンRPG。Steamのカテゴリはシングルプレイヤーだけだが、ストア説明文には倒れたときに他のユーザーへ助けを求める「風来救助」というオンライン要素が書かれている。
撤収(エクストラクション)モードと64人規模のウォーフェアモードを1本に収めた基本プレイ無料のタクティカルシューター。クロスプラットフォームマルチプレイヤーに対応しています。
1993年のスーパーファミコン用RPGのフルリメイク。グラフィックは3D化され、戦闘システムも作り直されている。歴代皇帝を継いで七英雄との数千年にわたる戦いに挑む。定価はSteam・Switch・Switch 2 Editionとも6,820円。
チャットルームに釣りが付いた、たまり場のようなゲーム。キャンプに集まって喋り、ギターを弾き、落書きをしながら100種類近い生き物を釣ります。日本語には非対応。
国王暗殺後の選挙に巻き込まれ、新王の候補者となった少年を描くファンタジーRPG。アトラス3作のなかでは必要容量93GBが突出して大きい。
トレーディングカードショップを経営するシミュレーション。パックを仕入れて棚に並べ、売上で店を広げていく。2026年9月14日に1.0となり、店内でカードゲーム「Tetramon」を客と対戦できるようになった。
協力しないと1歩も進めない2Dアクションパズルの続編。ローカルでもオンラインでも2〜8人で遊べ、1台のPCから最大7人がオンラインに参加できる。オンラインはクロスプレイ対応。
未知の惑星でベルトコンベアを組み上げる一人称視点の工場建設ゲーム。専用サーバーの既定同時接続は4人で、ローカルのセーブをサーバーへアップロードして移行できます。
ゾンビがあふれる世界で、7日ごとに来る大群の夜に備えて拠点を固めるオープンワールドサバイバル。V2.0(2025年6月)からクロスプレイ対応の専用サーバーで、Steam・Xbox・PS5の最大8人が同じワールドに入れる。
終末世界で拠点を築き生き延びる基本プレイ無料のオープンワールドサバイバル。進行や建築は無料で、2人での共同拠点づくりが楽しい。
鎖でつながれた最大4人が、地獄から天へひたすら登る協力(?)クライミングアクション。1人のミスが全員の滑落に直結する、わちゃわちゃ系の代表格。
中世の領主となって村を育て、季節の移り変わりと経済・社会をまわしながら戦略バトルも行うストラテジー。早期アクセス作品で、Steamのカテゴリに「難易度の調整」がある。
ヤドカリが貝殻を背負って戦うソウルライク。難易度アシストが手厚く、死にゲーの入門として最も敷居が低い一本です。
怖い場所に潜って「バズる動画」を撮り、地上に戻って4人で見返す協力ホラー。2〜4人のオンライン協力で、日本語はUI・字幕に公式対応。2026年4月からPS5・Xbox・Switchともクロスプレイ可。
「覚者」となって王道ファンタジーの世界を旅するオープンワールドのアクションRPG。1人プレイだが、他プレイヤーが作った「ポーン」が仲間として加わる独自の仕組みを持つ。2026年10月9日に拡張「ダークアリズン」が配信され、Switch 2版は本編と拡張をまとめた1本として発売。カプコン開発。
『The Forest』の続編。行方不明の富豪を探しに上陸した島で、食人族と変異体に囲まれながら生き延びるホラーサバイバル。協力プレイに対応。Steam(Windows)のみで、PS5版・Xbox版・Switch版は無い。
2006年の『ペルソナ3』を現行機向けに作り直したRPG。学生生活のカレンダーと、影時間のダンジョン探索を並行して進める。3作のアトラス作品のなかで最低CPU要件が最も緩い。
霧(シュラウド)に覆われた王国を舞台にした、最大16人の協力サバイバルアクションRPG。ボクセル建築と地形の掘削、広いスキルツリーが特徴。2026年10月15日に早期アクセスを終了して1.0になる。
永遠に雨が降り続く世界で入植地を築くダークファンタジーの街づくり。人間・ビーバー・リザード・キツネ・ハーピーを率いて荒野を開拓する。1つの入植地が一区切りになるローグライト構造で、Steamのカテゴリに「難易度の調整」がある。
南国の島で農場とサンゴ礁の再生を楽しむ美麗なスローライフシム。オンライン協力に対応し、Stardew Valleyの正統進化を求める人におすすめ。
恐竜を飼いならすオープンワールドサバイバルをUnreal Engine 5で作り直した版。分割画面とRemote Play Togetherに対応する一方、動作要求とサーバー負荷は重い。
廃棄された衛星に降りて、会社に納めるスクラップを集めて帰ってくる協力ホラー。ノルマを達成できないと解雇される。開発は個人(Zeekerss)。早期アクセス。対応言語は英語のみで、日本語は非対応。
D&D 5eのルールで遊ぶ次世代RPG。1〜4人のオンライン協力と2人の分割画面に対応し、2025年4月のPatch 8でPC・Mac・PS5・Xboxのクロスプレイと進行共有が入った。Larian Studios開発。日本のPS5版はスパイク・チュンソフト販売。
凍りついた世界を旅するデッキ構築ローグライク。カードには行動までのカウントがあり、順番を組み替えることが戦略になる。
押し寄せる敵を自動攻撃でなぎ倒すローグライト。1ランが最大30分で区切りやすく、ワンコインで買える中毒性の高いスキマ時間の定番。
カードを毎ターン入れ替えられるデッキ構築ローグライク。引き運を自分で削れる設計で、実績251個という異例のやり込み量を持つ。
『theHunter』の開発元によるオープンワールド釣りゲーム。自分を含め最大12人が同じ世界に入り、それぞれ好きな場所で竿を出しながら成果を報告し合えます。
4人パーティーを同時に操作するデッキ構築ローグライク。最大4人のオンライン協力に対応している珍しい1本。
かわいい子羊が教団を率いるローグライト。ダンジョンで信者を集め、拠点で村を育てる2つの遊びが交互に来る。この記事の8本で唯一、Steamに表現の申告(Cartoon Violence)がある。
自動生成の銀河を舞台に、採掘・交易・賞金稼ぎ・海賊行為を自由に選んで生きる見下ろし型の宇宙サンドボックスARPG。100種超の船と装備のハクスラ的な強化、艦隊運用が核。2026年8月のアップデート2.2.5で公式に日本語対応した。
六角形のタイルを並べて村や線路や川を繋いでいくパズル。地形が合うように置くとタイルが増え、合わなくなると終わる。メモリ3GB・Intel HD 520 で動く。
テラフォーミングに失敗した惑星で、探索・採取・建築・狩りをこなすPvEサバイバル。最大8人のオンライン協力に対応し、時間制限つきミッションと永続オープンワールドの2つの遊び方がある。専用サーバーは2026年8月に正式化された。
脱出ルームを1人でも協力でも遊べる一人称パズル。公式ルームに加えてユーザー制作ルームが無数にあり、2人で長く遊べる謎解きの定番。日本語対応(邦題は「脱出ルームシミュレーター」)。
1人はエージェント、1人はハッカーとなり、互いに全く違う画面を見ながら声で協力するスパイアクション。2人専用・フレンドパス対応で、購入は1人分でオンライン協力プレイができる。
『サブノーティカ』の2年後を舞台にした続編。氷に覆われた海域で拠点と装備を作りながら隠ぺい工作の真相を追う。こちらもSteamのカテゴリはシングルプレイヤーのみ。
夫婦が小さな人形に変えられてしまうところから始まる、2人プレイ専用の協力アクションアドベンチャー。場面ごとにルールが変わる仕掛けの連続で、最後まで飽きずに遊べる傑作。
ガチョウになって村人に嫌がらせをするゲーム。持ち物を盗み、水をかけ、計画を台無しにする。2人協力にも対応。
見知らぬ惑星から脱出する3人称視点のローグライク。アイテムが重なるほど雪だるま式に強くなり、時間経過で難易度も上がり続ける。最大4人のオンライン協力に対応。
罠を仕掛けて防衛したあと、自分もキャラクターとして前線で戦うタワーディフェンス。最大4人の協力プレイに対応し、分割画面でも遊べる。
最大12人が同時にスタートするミニゴルフ。全員が一斉に打つので、コースは常に他人のボールが飛び交う渋滞になる。
19世紀末の沼地で賞金首の怪物を狩り、トークンを持って脱出するPvPvEシューター。モンスターとの戦闘音が他のプレイヤーを呼び寄せる構造が、このジャンルの緊張感を最も濃く表しています。
戦国末期の日本を舞台にした忍者アクション。難易度設定も協力プレイも無く、ソウルライクの中でも例外的に逃げ道が少ない作品です。
デッキを構築しながら塔を登るローグライク。1ランは長めだが、いつでもセーブ中断できるためスキマ時間に少しずつ進められる名作。
ルアー・ウキ・底釣りなど複数の釣法を備えた本格シミュレータ。オンライン協力に加えて釣り勝負(PvP)にも対応し、日本語で遊べます。
中世の墓場を任され、遺体と資源を利益に変えていく経営シミュレーション。倫理的にきわどい選択とブラックユーモアが持ち味で、1人用。2018年発売で、続編は2026年9月22日に出る。
大混乱のキッチンで協力して料理を作るクッキングアクション。息が合えば爽快、合わないと大騒ぎ。パーティー協力ゲームの定番中の定番。
ローグライトとメトロイドヴァニアを掛け合わせた横スクロールアクション。チェックポイントは無く、死ぬと最初から。細胞を使った恒久強化で少しずつ前に進む。
毛糸のキャラクター「ヤーニー」2匹が、糸でつながったまま美しい世界を旅する協力アクションパズル。優しい雰囲気とやさしい操作で、ゲームが苦手な相手との2人プレイに最適。
棒人間同士が物理演算のステージで殴り合う2〜4人用の対戦ゲーム。シングルプレイは無く、ローカルかオンラインでのみ遊べる。定価¥550で、パーティーゲームの中でも最も安い部類。
基本無料のオンライン釣りシミュレータ。リアル志向の一人称視点で、協力プレイにもPvPにも対応。ただしアプリ内購入があり、無料の範囲には限りがあります。
無料で遊べる2人専用の協力謎解きゲーム。別々の場所に閉じ込められた2人がトランシーバーの声だけを頼りに古城からの脱出を目指す。会話そのものがパズルの鍵。
1京8446兆の惑星を持つ自動生成の宇宙を探索・戦闘・交易・生存で旅するオープンワールド。オンライン最大4人。PC・Mac・PS4/PS5・Xbox・Switch 2のあいだでクロスプレイとクロスセーブに対応(初代Switch版はマルチプレイなし)。Hello Games開発、2016年発売で10年更新が続く。
ふにゃふにゃの人形を操って物理パズルを解く、わちゃわちゃ系の元祖的定番。最大8人のオンライン協力と2人のローカル協力に対応し、思い通りに動かないこと自体が笑いになる。
不気味で美しい世界で協力して生き延びる2Dサバイバルの定番。難易度は高めだが、その分「2人で乗り越えた」達成感が大きい。動作が軽く低スペックPCでも快適。
銃をテーマにした見下ろし型の弾幕ローグライク。回避ローリングで弾をかいくぐりながら地下へ潜る。恒久強化が薄く、腕前の比重が大きい。
先に罠を置いてからその同じコースを自分も走る対戦プラットフォーマー。相手だけがひっかかる罠を考えることが遊びの本体。
畑を耕し、動物を育て、町の人々と交流するスローライフ農場ゲームの金字塔。マルチプレイ対応で、2人で同じ農場を営む「デジタル同居生活」が楽しめる。
止まると体力が減り続ける中で、20秒ごとにルールが丸ごと入れ替わる4人用のパーティーゲーム。ローカルとオンラインの両方に対応し、日本語はフル音声。
道路を引き、区画を指定し、交通と財政をまわして都市を運営する本格的な都市シミュレーション。Steamワークショップに対応し、MODと追加アセットが大量にある。難易度の設定は無く、財政が破綻すると詰みうる。
ゾンビだらけのケンタッキー州を舞台にした見下ろし型のサバイバルRPG。生き延びるのではなく「どう死ぬか」を描く作りで、探索・建築・クラフト・農業・釣りをこなしながら、噛まれた瞬間に終わりが来ます。オンライン協力とPvP、分割画面に対応しています。
膨大なスキルツリーが魅力の基本プレイ無料ハック&スラッシュ。強さに関わる課金がなく、2人とも0円のまま同じ土俵で育て込める。
ラクーンシティ事件から十数年後の2013年、世界規模のバイオテロに7人の主人公が立ち向かうサバイバルホラー。4つのシナリオが交差し、画面分割とオンラインの協力プレイに対応。Steam版は日本語字幕のみで日本語音声は無い。
かわいい見た目で入りやすい、動作の軽い基本プレイ無料の協力ダンジョンアクション。進行にエネルギーを使う古典的なF2Pで、短時間プレイ向き。英語のみ。
貯金箱を叩き割って請求書を支払う、短時間で区切れるアクティブ・インクリメンタル。自己破産で1周が終わり、レガシーポイントが次の周に残ります。
クッキーを作り続けて生産量を伸ばすインクリメンタルの代表格。2013年のブラウザ版から開発が続き、Steam版には天界の永久アップグレードや実績が入っています。
RuneScape風の世界でスキルを育てる放置系RPG。戦闘・採集・生産のスキルを並行して伸ばし、長期の育成が中心になります。
Cloudpunkと同じサイバーパンク都市ニヴァリスを舞台にした1人用の経営・生活シム。ラーメン屋から始めて飲食店やナイトクラブを広げ、家を買って模様替えし、釣りもできる。開発元はCloudpunkと同じION LANDS。
物理演算の装置を組んで奈落に供物を落とす、一人称サンドボックス。ブルータリズムとPSX風の風刺が混ざった1人用作品。
2000年代半ばの東京で電子機器の修理屋を営むシミュレーション。ゲーム機や携帯電話を分解して直し、客の話を聞き、選択が店と客の人生に返ってきます。
32人が同時に走る障害物レース。転びながらコースを抜け、最後の1人を目指します。基本プレイ無料でクロスプラットフォームに対応。
脱力した物理挙動のバトルロイヤル。最大60人が風船の弩や空気入れのハンマーで戦います。基本プレイ無料で、対応言語は英語のみ。
馬車と蒸気機関車から高速鉄道とジェット機まで、100年以上にわたる輸送網を設計する経営シミュレーション。シリーズ3作目。
条件に合うゲームがありません。★「該当なし」も観測結果です。 条件を緩めるか、記事一覧から探してください。