Phantom Blade Zero
余命66日の剣客が江湖を駆ける暗黒武侠アクションRPG。30種以上の武器で門派ごとのコンボを組み立てます。日本語は字幕とUIのみで、音声は英語か中国語です。
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余命66日の剣客が江湖を駆ける暗黒武侠アクションRPG。30種以上の武器で門派ごとのコンボを組み立てます。日本語は字幕とUIのみで、音声は英語か中国語です。
悪魔城伝説から23年、パリを舞台にローズ・ベルモンドの成長を描く探索型2Dアクション。KONAMI × Evil Empire × Motion Twin の共同開発。公式の対応機種はPS5・Xbox・Steam・Nintendo Switchの4つで、Switch 2版の記載は無い。
シリーズ初のミリオンヒットとなった『真・三國無双2』と追加コンテンツの『猛将伝』を1本にまとめたリマスター。プレイ人数は1〜2人で、発売時点のマルチは1台の本体で画面を分ける「オフライン2Pプレイ」だけ。オンライン2Pは後日のアップデートで実装予定と公式が発表しています。
『Minecraft Dungeons』の続編。見下ろし型のハック&スラッシュで、最大4人の協力に対応する。オンラインだけでなく1台の本体での分割画面にも対応し、Steam・Switch 2・Switch・PS5・Xboxで同じ4,730円。日本語はフル音声付き。
『CONTROL』の続編。超常的な力で歪んだマンハッタンを、ディラン・フェイデンとして探索する1人用のアクションアドベンチャーRPGです。日本語音声に対応しています。
中世の墓地を経営する『Graveyard Keeper』の続編。異端審問官としてアンデッドの軍隊を率い、生産を自動化しながら街を復興する。1人用。日本語は字幕とインターフェイスのみで、音声は英語。
『空の軌跡 the 1st』の続編にあたるストーリーRPG。姿を消したヨシュアを探して、エステルが再び旅に出る。Switch 2・Switch・PS5・Steamで同時発売で、通常版はどの機種でも8,800円か8,950円。
加藤正人による買い切りのタイムトラベルRPG。古代・現代・未来を行き来するコマンドバトルで、日本語フル音声。Steam版はダウンロード専用で、体験版のセーブを製品版へ引き継げる。
RuneScapeの大陸アッシェンフォールを舞台にした協力サバイバルクラフト。資源を集めて拠点と装備を整え、目覚めたドラゴンに挑む。ホストのワールドは4人まで、専用サーバーなら6人まで。
1993年の『トルネコの大冒険 不思議のダンジョン』(1作目)のリマスター。入るたびに姿を変えるダンジョンに潜り、持ち帰ったアイテムで店を広げる。リマスターで難易度を変えられる「ゲームバランス調整」が追加された。2作目・3作目は含まれない。
前作と同じ「昼は店、夜はダンジョン」のローグライト・アクションRPGの続編。3D化し、リュックのアイテム同士のシナジーが戦闘の軸。1人用で協力・マルチプレイの表記はない。
14世紀ヨーロッパを舞台にしたオープンワールドのダークファンタジーRPG。昼は人間、夜は吸血鬼として生きる主人公コーエンが、家族を救うために戦う。『ウィッチャー3』の元開発者が設立したRebel Wolvesの第1作。
陥落した街ギルデンアークを舞台に、人間と天使の混血種ネフィリムとして戦うソウルライクのアクションRPG。オンライン協力は最大2人で、難易度と敵の構成は人数に合わせて調整される。2026年9月1日にPC・PS5・Xbox Series X|Sで同時発売。
クローン大戦末期を舞台に、最大4人の精鋭部隊を指揮するターン制タクティクス。XCOM 2の開発スタッフが多く在籍するBit Reactorの作品で、隊員の育成・絆・恒久死(設定でオン/オフ)というジャンルの定番をスター・ウォーズ世界で組み直している。
1990年代後半のクラシックRPGに着想を得たレトロなダークファンタジー・アクションRPG。4クラス・12のタレントツリー・数百のスキルでビルドを組み、ダンジョンや古代神殿、異界を踏破する。個人開発(OO Cat)で、日本語はフル音声まで対応。Steam専売でPS5・Switch版は無い。
前作未プレイでも遊べるアクションRPG。他者の体(シェル)を借りて戦うソウルライクで、スタミナ制を廃した攻防が特徴。協力プレイには非対応のシングル専用。
「パル」と呼ばれる不思議な生き物を捕まえ、戦わせ、働かせるオープンワールドサバイバルクラフト。協力プレイは最大4人、専用サーバーなら最大32人。Steam・Xbox・PS5・Macの全機種でクロスプレイに対応。
FC・SFC・GBの『がんばれゴエモン』13作を収録したコレクション。巻き戻し・クイックセーブ・倍速・連射に対応。同じPCで2人同時に遊べるのは5作で、オンラインはRemote Play Togetherで代用する。
最大3人でパーティーを組み、ダイスで盤上を進んで全員で戦うボードゲーム型RPG。分割画面・LAN・オンライン協力・Remote Play Togetherに対応。スティング開発。2026年10月1日にSwitch/Switch 2 Edition版も発売。
異次元の侵入で封鎖された地下研究施設を、科学者として生き延びる一人称の協力サバイバルクラフト。最大6人。PS5版は1.0と同時の2025年7月22日に発売され、Steam・Xboxとのクロスプレイに対応。
変化するフィールドでモンスターを狩る、シリーズ最新作。最大4人のオンライン協力とクロスプラットフォームに対応する一方、PC版は動作要求の高さでも話題になった。
入るたびに地形と道具が変わる「不思議のダンジョン」を1人で潜るダンジョンRPG。Steamのカテゴリはシングルプレイヤーだけだが、ストア説明文には倒れたときに他のユーザーへ助けを求める「風来救助」というオンライン要素が書かれている。
1993年のスーパーファミコン用RPGのフルリメイク。グラフィックは3D化され、戦闘システムも作り直されている。歴代皇帝を継いで七英雄との数千年にわたる戦いに挑む。定価はSteam・Switch・Switch 2 Editionとも6,820円。
国王暗殺後の選挙に巻き込まれ、新王の候補者となった少年を描くファンタジーRPG。アトラス3作のなかでは必要容量93GBが突出して大きい。
ゾンビがあふれる世界で、7日ごとに来る大群の夜に備えて拠点を固めるオープンワールドサバイバル。V2.0(2025年6月)からクロスプレイ対応の専用サーバーで、Steam・Xbox・PS5の最大8人が同じワールドに入れる。
「覚者」となって王道ファンタジーの世界を旅するオープンワールドのアクションRPG。1人プレイだが、他プレイヤーが作った「ポーン」が仲間として加わる独自の仕組みを持つ。2026年10月9日に拡張「ダークアリズン」が配信され、Switch 2版は本編と拡張をまとめた1本として発売。カプコン開発。
2006年の『ペルソナ3』を現行機向けに作り直したRPG。学生生活のカレンダーと、影時間のダンジョン探索を並行して進める。3作のアトラス作品のなかで最低CPU要件が最も緩い。
霧(シュラウド)に覆われた王国を舞台にした、最大16人の協力サバイバルアクションRPG。ボクセル建築と地形の掘削、広いスキルツリーが特徴。2026年10月15日に早期アクセスを終了して1.0になる。
D&D 5eのルールで遊ぶ次世代RPG。1〜4人のオンライン協力と2人の分割画面に対応し、2025年4月のPatch 8でPC・Mac・PS5・Xboxのクロスプレイと進行共有が入った。Larian Studios開発。日本のPS5版はスパイク・チュンソフト販売。
4人パーティーを同時に操作するデッキ構築ローグライク。最大4人のオンライン協力に対応している珍しい1本。
自動生成の銀河を舞台に、採掘・交易・賞金稼ぎ・海賊行為を自由に選んで生きる見下ろし型の宇宙サンドボックスARPG。100種超の船と装備のハクスラ的な強化、艦隊運用が核。2026年8月のアップデート2.2.5で公式に日本語対応した。
罠を仕掛けて防衛したあと、自分もキャラクターとして前線で戦うタワーディフェンス。最大4人の協力プレイに対応し、分割画面でも遊べる。
中世の墓場を任され、遺体と資源を利益に変えていく経営シミュレーション。倫理的にきわどい選択とブラックユーモアが持ち味で、1人用。2018年発売で、続編は2026年9月22日に出る。
畑を耕し、動物を育て、町の人々と交流するスローライフ農場ゲームの金字塔。マルチプレイ対応で、2人で同じ農場を営む「デジタル同居生活」が楽しめる。
ゾンビだらけのケンタッキー州を舞台にした見下ろし型のサバイバルRPG。生き延びるのではなく「どう死ぬか」を描く作りで、探索・建築・クラフト・農業・釣りをこなしながら、噛まれた瞬間に終わりが来ます。オンライン協力とPvP、分割画面に対応しています。
RuneScape風の世界でスキルを育てる放置系RPG。戦闘・採集・生産のスキルを並行して伸ばし、長期の育成が中心になります。
Cloudpunkと同じサイバーパンク都市ニヴァリスを舞台にした1人用の経営・生活シム。ラーメン屋から始めて飲食店やナイトクラブを広げ、家を買って模様替えし、釣りもできる。開発元はCloudpunkと同じION LANDS。