Viractal(ヴィラクタル) のヘッダー画像

Viractal(ヴィラクタル)

RPG ボードゲーム 1〜3人 ローカル協力 オンライン協力 Remote Play対応

最大3人でパーティーを組み、ダイスで盤上を進んで全員で戦うボードゲーム型RPG。分割画面・LAN・オンライン協力・Remote Play Togetherに対応。スティング開発。2026年10月1日にSwitch/Switch 2 Edition版も発売。

Steamで見る

Steamストアページが開きます

スクリーンショット

Viractal(ヴィラクタル) のプレイ画面 1Viractal(ヴィラクタル) のプレイ画面 2Viractal(ヴィラクタル) のプレイ画面 3Viractal(ヴィラクタル) のプレイ画面 4

どんなゲーム?

『Viractal(ヴィラクタル)』は、目を覚ますと不思議な部屋に置かれていたボードゲームを、みんなで遊ぶ——という導入から始まるボードゲーム型RPGです。最大3人でパーティーを組み、盤上では1人ずつ駒を進め、戦闘は全員で参加します。キャラクターごとにレベル・能力・アイテム・専用デッキを育て、スキルカードの組み合わせで戦い方が変わります。開発は『ユグドラ・ユニオン』のスティング。2026年1月25日にSteam版が出て、3月の1.1.0でストーリーが完結し、以後もハードモードのステージやゲストキャラクターが追加されています。

ここがおすすめ

  • 分割画面・LAN・オンライン協力・Remote Play Togetherの4方式に対応。1本で3人まで遊べる方式がある
  • オンライン協力にだけある「悪魔のささやき」の裏切りと交渉が、ボイスチャットと相性がいい
  • 国内開発で日本語が最初から入っている。2026年10月1日にSwitch/Switch 2 Edition版(おすそわけ通信対応)も発売

こんな人に向いている

同じ部屋に2〜3人集まってボードゲームの感覚で遊びたい人、離れた友達とダイスと交渉で盛り上がりたい人に向いています。テンポの速いアクションを求める人には、1ステージが長く順番待ちのあるボードゲームの進行は合いません。

何本買えば遊べるか

  • 1本で遊べます。Steam の Remote Play Together に対応しているので、ホストが持っていれば、招待された側はこのゲームを買わなくても参加できます(最大3人)。
  • 同じ部屋で遊ぶなら1本。画面分割・共有画面での協力に対応しています。人数分のコントローラーが要ります。
  • 各自が自分のアカウントで常時遊びたい場合は、人数分あったほうが安定します。

日本語はどこまで

当サイトの登録は「日本語の音声・字幕に対応」です。

Steam の対応言語欄とも一致します(2026-09-25確認)。記載: 英語, 中国語(簡体字), 中国語(繁体字), 日本語, 韓国語

Steam の評価

総レビュー 502件(好評 449 / 不評 53)で、好評率は 89.4%(Steam の表記は「Very Positive」)。2026-09-25時点。

Steam の対応機能

  • シングルプレイヤー
  • マルチプレイヤー
  • 協力プレイ
  • オンライン協力プレイ
  • LAN協力プレイ
  • 共有/分割画面での協力プレイ
  • Steam実績
  • 部分的コントローラサポート
  • Remote Play Together

Steam ストアのカテゴリ欄より(2026-09-25確認)。★ここに無い項目が「非対応」とは限りません。カテゴリ欄に載らない対応もあります。

必要スペック

項目最低推奨
OSWindows10 64bitWindows11
プロセッサーIntel Core i5 4690 / AMD FX-6300Intel Core i7 8700 / AMD Ryzen 5 3600
メモリー8 GB RAM16 GB RAM
グラフィックGTX 960 / Radeon R7 370RTX2070 / Radeon RX 5700XT
DirectXVersion 11Version 12
ストレージ3 GB の空き容量4 GB の空き容量

対応している機能

  • LAN協力プレイ
  • 共有/分割画面での協力プレイ
  • 共有/分割画面
  • 部分的コントローラサポート
  • Remote Play Together
  • ファミリーシェアリング
  • Steam実績 34個

ここまでの内容は 2026-09-17 時点のSteamストアの表記です。アップデートで変わることがあるので、購入前にストアページでご確認ください。

「Viractal(ヴィラクタル)」が気になったら

Steamで見る

このゲームの関連記事

このゲームが気になるなら

  • Across the Obelisk

    アドベンチャー インディー 1〜4人 日本語(字幕のみ)

    4人パーティーを同時に操作するデッキ構築ローグライク。最大4人のオンライン協力に対応している珍しい1本。

  • Slay the Spire 2

    デッキ構築 ローグライク 1〜4人 日本語(字幕のみ)

    デッキ構築型ローグライクの代表作『Slay the Spire』の続編。5人のキャラクターから1人を選び、登るたびに姿を変える塔に挑みます。前作に無かった最大4人の協力モードが加わり、マルチプレイ専用のカードも用意されています。2026年3月5日から早期アクセスで配信中です。

  • Machine Party

    アクション インディー 2〜4人 日本語(字幕のみ)

    失敗が即脱落になるミニゲーム集。2〜4人で、同じPCの分割画面でもオンラインでも遊べる。Buckshot Roulette の Mike Klubnika が制作に参加している。

Viractal(ヴィラクタル) Steamで見る