Phantom Blade Zero
余命66日の剣客が江湖を駆ける暗黒武侠アクションRPG。30種以上の武器で門派ごとのコンボを組み立てます。日本語は字幕とUIのみで、音声は英語か中国語です。
118 タイトルが見つかりました。
余命66日の剣客が江湖を駆ける暗黒武侠アクションRPG。30種以上の武器で門派ごとのコンボを組み立てます。日本語は字幕とUIのみで、音声は英語か中国語です。
悪魔城伝説から23年、パリを舞台にローズ・ベルモンドの成長を描く探索型2Dアクション。KONAMI × Evil Empire × Motion Twin の共同開発。公式の対応機種はPS5・Xbox・Steam・Nintendo Switchの4つで、Switch 2版の記載は無い。
『Gears of War』シリーズの起源「Emergence Day」を描くサードパーソンシューティング。シリーズで初めて日本語フル音声に対応。オンライン協力は最大4人、ローカル協力2人、クロスプラットフォームマルチプレイヤー表記あり。
帝国崩壊後の銀河で、無認可の違法サーキット「ギャラクティック・リーグ」を駆けるレースゲーム。ランドスピーダー・スピーダーバイク・ポッドレーサーで妨害と体当たりを交えて走る。オンラインは最大12人。対応機種はSteam・PS5・Xbox Series X|Sで、Switch版は無い。2026年10月6日発売。
シリーズ最新作。キャンペーンに加え、4人×2チームの協力・対戦や8人PvEを備えたオンラインモード「ACE COMBAT ONLINE」を搭載。PC・PS5・Xbox Series X|Sのクロスプレイ表記あり。
シリーズ初のミリオンヒットとなった『真・三國無双2』と追加コンテンツの『猛将伝』を1本にまとめたリマスター。プレイ人数は1〜2人で、発売時点のマルチは1台の本体で画面を分ける「オフライン2Pプレイ」だけ。オンライン2Pは後日のアップデートで実装予定と公式が発表しています。
『Minecraft Dungeons』の続編。見下ろし型のハック&スラッシュで、最大4人の協力に対応する。オンラインだけでなく1台の本体での分割画面にも対応し、Steam・Switch 2・Switch・PS5・Xboxで同じ4,730円。日本語はフル音声付き。
『CONTROL』の続編。超常的な力で歪んだマンハッタンを、ディラン・フェイデンとして探索する1人用のアクションアドベンチャーRPGです。日本語音声に対応しています。
海に浮かぶ孤島セントアメリアを舞台にしたサイコロジカルホラー。ステルス・戦闘・パズルを組み合わせた作り。対応機種はPlayStation 5・Steam・EPIC Gamesの3つで、XboxとNintendo Switchには出ていない。
会社で同僚や上司を蹴落としながらトップを目指すローグライクアクション。ローカル協力プレイとRemote Play Togetherに対応し、Steamワークショップでユーザー製ステージも共有できます。日本語対応。
『空の軌跡 the 1st』の続編にあたるストーリーRPG。姿を消したヨシュアを探して、エステルが再び旅に出る。Switch 2・Switch・PS5・Steamで同時発売で、通常版はどの機種でも8,800円か8,950円。
物理演算の剣闘士対戦。スローモーションの斬り合いと臓器ごとのダメージ判定が特徴で、モーションはプレイヤーが自作して共有できる。分割画面とオンラインで最大4人。2026年9月16日に正式リリース。
RuneScapeの大陸アッシェンフォールを舞台にした協力サバイバルクラフト。資源を集めて拠点と装備を整え、目覚めたドラゴンに挑む。ホストのワールドは4人まで、専用サーバーなら6人まで。
『ディアブロ』の装備収集と『サバイバー』の爽快感を融合したローグライトシューター。エリート社員としてゾンビの群れを薙ぎ倒し、装備を掘ってビルドを組みます。カテゴリはシングルプレイヤーのみで、協力プレイには対応していません。
『東方紅魔郷』を作り直した縦型2Dシューティング。高解像度化され、BGMはZUNによる全曲アレンジ。Steamでは単体購入ができず、原作の「Classic版」と2本セットのバンドルでのみ買える(価格は1,990円で変わらない)。
1〜4人で制限時間つきの仕事をこなす協力パーティーゲーム。漁業や倉庫の作業を分担します。Windows・Mac・Linuxの3つに対応し、LAN協力プレイも使えます。
マイケル・マイヤーズ1人と住民4人が戦う1対4の非対称ホラー。ハドンフィールドを舞台に、NPCへの指示や警察への通報を使った駆け引きが特徴です。クロスプレイに対応しています。
画面外に振り落とされたら脱落する、横スクロールの対戦型レース。ロビー1つにつき最大8人がローカル/オンラインで対戦できる。2026年9月3日発売。
前作と同じ「昼は店、夜はダンジョン」のローグライト・アクションRPGの続編。3D化し、リュックのアイテム同士のシナジーが戦闘の軸。1人用で協力・マルチプレイの表記はない。
14世紀ヨーロッパを舞台にしたオープンワールドのダークファンタジーRPG。昼は人間、夜は吸血鬼として生きる主人公コーエンが、家族を救うために戦う。『ウィッチャー3』の元開発者が設立したRebel Wolvesの第1作。
陥落した街ギルデンアークを舞台に、人間と天使の混血種ネフィリムとして戦うソウルライクのアクションRPG。オンライン協力は最大2人で、難易度と敵の構成は人数に合わせて調整される。2026年9月1日にPC・PS5・Xbox Series X|Sで同時発売。
MGS4とピースウォーカー(HD版)、特典のゴーストバベルを収録したコレクション。2026年8月27日発売。Steam実績とSteamクラウドに対応しておらず、動作環境はWindows 11が必須。
1990年代後半のクラシックRPGに着想を得たレトロなダークファンタジー・アクションRPG。4クラス・12のタレントツリー・数百のスキルでビルドを組み、ダンジョンや古代神殿、異界を踏破する。個人開発(OO Cat)で、日本語はフル音声まで対応。Steam専売でPS5・Switch版は無い。
最大4人の植民地海兵隊員となってゼノモーフの群れと戦う協力シューター。2021年の前作の続編で、日本語は本作から対応した。発売直後はスタッターと接続の不安定さが報告されている。
四角いタイルを盤面に置いて敵を迎え撃つサイバーパンク風タワーディフェンス。必要容量60MB・メモリ1GBという、事務用ノートでも動く軽さが最大の特徴。
無人島に流れ着き、魚を釣り、シメて、売って稼ぐ物理演算ゲーム。装備が整うころには銃を持ってボス級の魚と撃ち合っています。最大4人のオンライン協力に対応。
前作未プレイでも遊べるアクションRPG。他者の体(シェル)を借りて戦うソウルライクで、スタミナ制を廃した攻防が特徴。協力プレイには非対応のシングル専用。
自動で撃つ最大3体のチームを動かしてゾンビの群れを殲滅するヴァンサバ系。日本語はフル音声対応。協力プレイは非対応で、「3人」はチーム編成の人数を指す。
巨大な砲台を1人で操作するディーゼルパンクの砲撃シミュレーター。無線で届く座標を地図で確認し、油圧を動かして砲の角度を合わせて撃つ。Steamのカテゴリはシングルプレイヤーだけで、マルチプレイと協力プレイには対応していない。
失敗が即脱落になるミニゲーム集。2〜4人で、同じPCの分割画面でもオンラインでも遊べる。Buckshot Roulette の Mike Klubnika が制作に参加している。
「パル」と呼ばれる不思議な生き物を捕まえ、戦わせ、働かせるオープンワールドサバイバルクラフト。協力プレイは最大4人、専用サーバーなら最大32人。Steam・Xbox・PS5・Macの全機種でクロスプレイに対応。
FC・SFC・GBの『がんばれゴエモン』13作を収録したコレクション。巻き戻し・クイックセーブ・倍速・連射に対応。同じPCで2人同時に遊べるのは5作で、オンラインはRemote Play Togetherで代用する。
1930年代のカートゥーンに着想を得た手描き「ラバーホース」風アニメーションの一人称シューター。私立探偵ジャック・ペッパーとなり、銃火とジャズが響くノワールの街で事件を追います。
最大4人で釣りに出かけ、クレイジーな武器で魚を仕留める協力アクション。騒いだあとは仲間と焚き火を囲んでくつろげる、緩急のある作りです。
一人称視点のソーシャル推理ゲーム。従業員は制限時間内に共通の作業を終わらせ、少数の反逆者(Dissident)が正体を隠して妨害する。会議や投票は無く、疑った相手はその場で排除する。1〜16人、日本語はフル音声まで対応。
機械に荒廃した地上へ出て物資を漁り、脱出地点まで持ち帰るエクストラクションシューター。ソロまたは最大3人のパーティーで出撃でき、クロスプラットフォームマルチプレイヤーにも対応しています。
ネット都市伝説「バックルーム」を舞台にした1〜4人の協力型探索ホラー。30以上のレベルをエンティティから逃げながら踏破する。近接ボイスチャット搭載。Steam・PS5・Xbox Series X|S・Switch 2で発売され、機種をまたいだマッチングとロビーコードに対応。
廃墟となった宇宙船で未知の生物に追われながら任務をこなす1〜4人協力サバイバルホラー。距離と壁が効く近接ボイスチャットが入っており、声が届く位置を保つこと自体が遊びになっています。
キャンピングカー(RV)を運転して家に帰る2〜4人の協力アドベンチャー。物理演算で暴れる車体を全員で押し引きする。発売4日で100万本。2025年12月の公式アップデートで日本語テキスト対応(音声は英語)。
ブロック崩し・ボール合成・基地建設を組み合わせたサバイバルローグライト。跳ね返るボールで敵の大群を倒し、穴で集めた資源で農地を広げてヒーローを雇います。必要環境が軽く、空き容量は600MBです。
1〜4人で宇宙船を運用する協力型PvE FPS。操縦・修理・戦闘・船外活動を切り替えながら深宇宙を探索します。2025年の早期アクセス開始時は『Jump Ship』という名前でした。
異次元の侵入で封鎖された地下研究施設を、科学者として生き延びる一人称の協力サバイバルクラフト。最大6人。PS5版は1.0と同時の2025年7月22日に発売され、Steam・Xboxとのクロスプレイに対応。
無一文の小規模な売人として西海岸の町 Hyland Point にやって来て、製造・流通・販売のチェーンを組み上げていく経営シミュレーション。売人や従業員を雇い、最終的には生産と流通の完全自動化を目指す。強化される法執行と敵対カルテルが妨害してくる。早期アクセス。対応言語は英語のみ。
SF世界とファンタジー世界を行き来する2人プレイ専用の協力アクションアドベンチャー。『It Takes Two』のHazelight Studios最新作で、フレンドパス対応により購入1人分で2人プレイ可能。
変化するフィールドでモンスターを狩る、シリーズ最新作。最大4人のオンライン協力とクロスプラットフォームに対応する一方、PC版は動作要求の高さでも話題になった。
最大8人で海底の廃研究所に潜り、失敗した実験の証拠を消す協力ホラー。潜水艦のサイズで参加人数が決まり、大型なら5〜8人で潜れる。接近ボイスチャットと3Dオーディオが恐怖を作る。
撤収(エクストラクション)モードと64人規模のウォーフェアモードを1本に収めた基本プレイ無料のタクティカルシューター。クロスプラットフォームマルチプレイヤーに対応しています。
国王暗殺後の選挙に巻き込まれ、新王の候補者となった少年を描くファンタジーRPG。アトラス3作のなかでは必要容量93GBが突出して大きい。
協力しないと1歩も進めない2Dアクションパズルの続編。ローカルでもオンラインでも2〜8人で遊べ、1台のPCから最大7人がオンラインに参加できる。オンラインはクロスプレイ対応。
ゾンビがあふれる世界で、7日ごとに来る大群の夜に備えて拠点を固めるオープンワールドサバイバル。V2.0(2025年6月)からクロスプレイ対応の専用サーバーで、Steam・Xbox・PS5の最大8人が同じワールドに入れる。
鎖でつながれた最大4人が、地獄から天へひたすら登る協力(?)クライミングアクション。1人のミスが全員の滑落に直結する、わちゃわちゃ系の代表格。
ヤドカリが貝殻を背負って戦うソウルライク。難易度アシストが手厚く、死にゲーの入門として最も敷居が低い一本です。
怖い場所に潜って「バズる動画」を撮り、地上に戻って4人で見返す協力ホラー。2〜4人のオンライン協力で、日本語はUI・字幕に公式対応。2026年4月からPS5・Xbox・Switchともクロスプレイ可。
「覚者」となって王道ファンタジーの世界を旅するオープンワールドのアクションRPG。1人プレイだが、他プレイヤーが作った「ポーン」が仲間として加わる独自の仕組みを持つ。2026年10月9日に拡張「ダークアリズン」が配信され、Switch 2版は本編と拡張をまとめた1本として発売。カプコン開発。
『The Forest』の続編。行方不明の富豪を探しに上陸した島で、食人族と変異体に囲まれながら生き延びるホラーサバイバル。協力プレイに対応。Steam(Windows)のみで、PS5版・Xbox版・Switch版は無い。
霧(シュラウド)に覆われた王国を舞台にした、最大16人の協力サバイバルアクションRPG。ボクセル建築と地形の掘削、広いスキルツリーが特徴。2026年10月15日に早期アクセスを終了して1.0になる。
恐竜を飼いならすオープンワールドサバイバルをUnreal Engine 5で作り直した版。分割画面とRemote Play Togetherに対応する一方、動作要求とサーバー負荷は重い。
廃棄された衛星に降りて、会社に納めるスクラップを集めて帰ってくる協力ホラー。ノルマを達成できないと解雇される。開発は個人(Zeekerss)。早期アクセス。対応言語は英語のみで、日本語は非対応。
押し寄せる敵を自動攻撃でなぎ倒すローグライト。1ランが最大30分で区切りやすく、ワンコインで買える中毒性の高いスキマ時間の定番。
かわいい子羊が教団を率いるローグライト。ダンジョンで信者を集め、拠点で村を育てる2つの遊びが交互に来る。この記事の8本で唯一、Steamに表現の申告(Cartoon Violence)がある。
自動生成の銀河を舞台に、採掘・交易・賞金稼ぎ・海賊行為を自由に選んで生きる見下ろし型の宇宙サンドボックスARPG。100種超の船と装備のハクスラ的な強化、艦隊運用が核。2026年8月のアップデート2.2.5で公式に日本語対応した。
夫婦が小さな人形に変えられてしまうところから始まる、2人プレイ専用の協力アクションアドベンチャー。場面ごとにルールが変わる仕掛けの連続で、最後まで飽きずに遊べる傑作。
見知らぬ惑星から脱出する3人称視点のローグライク。アイテムが重なるほど雪だるま式に強くなり、時間経過で難易度も上がり続ける。最大4人のオンライン協力に対応。
罠を仕掛けて防衛したあと、自分もキャラクターとして前線で戦うタワーディフェンス。最大4人の協力プレイに対応し、分割画面でも遊べる。
19世紀末の沼地で賞金首の怪物を狩り、トークンを持って脱出するPvPvEシューター。モンスターとの戦闘音が他のプレイヤーを呼び寄せる構造が、このジャンルの緊張感を最も濃く表しています。
戦国末期の日本を舞台にした忍者アクション。難易度設定も協力プレイも無く、ソウルライクの中でも例外的に逃げ道が少ない作品です。
大混乱のキッチンで協力して料理を作るクッキングアクション。息が合えば爽快、合わないと大騒ぎ。パーティー協力ゲームの定番中の定番。
ローグライトとメトロイドヴァニアを掛け合わせた横スクロールアクション。チェックポイントは無く、死ぬと最初から。細胞を使った恒久強化で少しずつ前に進む。
毛糸のキャラクター「ヤーニー」2匹が、糸でつながったまま美しい世界を旅する協力アクションパズル。優しい雰囲気とやさしい操作で、ゲームが苦手な相手との2人プレイに最適。
棒人間同士が物理演算のステージで殴り合う2〜4人用の対戦ゲーム。シングルプレイは無く、ローカルかオンラインでのみ遊べる。定価¥550で、パーティーゲームの中でも最も安い部類。
1京8446兆の惑星を持つ自動生成の宇宙を探索・戦闘・交易・生存で旅するオープンワールド。オンライン最大4人。PC・Mac・PS4/PS5・Xbox・Switch 2のあいだでクロスプレイとクロスセーブに対応(初代Switch版はマルチプレイなし)。Hello Games開発、2016年発売で10年更新が続く。
銃をテーマにした見下ろし型の弾幕ローグライク。回避ローリングで弾をかいくぐりながら地下へ潜る。恒久強化が薄く、腕前の比重が大きい。
先に罠を置いてからその同じコースを自分も走る対戦プラットフォーマー。相手だけがひっかかる罠を考えることが遊びの本体。
止まると体力が減り続ける中で、20秒ごとにルールが丸ごと入れ替わる4人用のパーティーゲーム。ローカルとオンラインの両方に対応し、日本語はフル音声。
ラクーンシティ事件から十数年後の2013年、世界規模のバイオテロに7人の主人公が立ち向かうサバイバルホラー。4つのシナリオが交差し、画面分割とオンラインの協力プレイに対応。Steam版は日本語字幕のみで日本語音声は無い。
かわいい見た目で入りやすい、動作の軽い基本プレイ無料の協力ダンジョンアクション。進行にエネルギーを使う古典的なF2Pで、短時間プレイ向き。英語のみ。
貯金箱を叩き割って請求書を支払う、短時間で区切れるアクティブ・インクリメンタル。自己破産で1周が終わり、レガシーポイントが次の周に残ります。
物理演算の装置を組んで奈落に供物を落とす、一人称サンドボックス。ブルータリズムとPSX風の風刺が混ざった1人用作品。
32人が同時に走る障害物レース。転びながらコースを抜け、最後の1人を目指します。基本プレイ無料でクロスプラットフォームに対応。
脱力した物理挙動のバトルロイヤル。最大60人が風船の弩や空気入れのハンマーで戦います。基本プレイ無料で、対応言語は英語のみ。