スクリーンショット
どんなゲーム?
『MOUSE:やとわれの探偵』は、1930年代の古典カートゥーンに着想を得た手描きの「ラバーホース」風アニメーションで作られた一人称シューターです。私立探偵ジャック・ペッパーとなり、ジャズの流れるノワールな街で事件を追います。2026年4月16日発売、Metacriticのスコアは80点(PC版)です。
ここがおすすめ
- モノクロのカートゥーン表現をそのまま操作できる見た目の強さ
- 難易度の調整に対応していて、アクションが苦手でも物語を追える
- 日本語の字幕・UIに対応している(2026年9月24日確認)
こんな人に向いている
1人用の作品なので、じっくり物語を追いたい人に向いています。フル音声の印が付いているのは英語だけなので、聞こえる声は英語のままです。なお開発元も販売元も配信ガイドラインを公開していません(2026年9月24日確認)。配信を前提に買う場合は、その点を織り込んでください。
日本語はどこまで
当サイトの登録は「日本語は字幕・UIのみ。音声は原語」です。
Steam の対応言語欄とも一致します(2026-09-25確認)。記載: 英語 * , フランス語, イタリア語, ドイツ語, スペイン語 - スペイン, 日本語, 韓国語, ポーランド語, ポルトガル語-ブラジル, ロシア語, 中国語(簡体字), 中国語(繁体字), トルコ語, ウクライナ語 * フル音声対応言語
Steam の評価
総レビュー 15,800件(好評 14,821 / 不評 979)で、好評率は 93.8%(Steam の表記は「Very Positive」)。2026-09-25時点。
Steam の対応機能
- シングルプレイヤー
- Steam実績
- フルコントローラサポート
- Steamトレーディングカード
- DUALSHOCKコントローラーサポート
- DualSenseコントローラーサポート
- Steamクラウド
- テレビでRemote Play
Steam ストアのカテゴリ欄より(2026-09-25確認)。★ここに無い項目が「非対応」とは限りません。カテゴリ欄に載らない対応もあります。
必要スペック
| 項目 | 最低 |
|---|---|
| OS | Windows 10 64-bit |
| プロセッサー | Intel Core i3 8300 / Ryzen 3 2200 |
| メモリー | 12 GB RAM |
| グラフィック | GeForce GTX 960 / Intel Xe 2 Graphics / Radeon RX 580(VRAM 6GB) |
| DirectX | Version 11 |
| ストレージ | 11 GB の空き容量 |
このゲームは推奨環境がストアに書かれていません。最低環境だけが公開されています。
対応している機能
- シングルプレイヤー
- フルコントローラサポート
- Steamトレーディングカード
- 難易度の調整
- テレビでRemote Play
ここまでの内容は 2026-09-24 時点のSteamストアの表記です。アップデートで変わることがあるので、購入前にストアページでご確認ください。
「MOUSE:やとわれの探偵」が気になったら
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