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Content Warning

怖い場所に潜って「バズる動画」を撮り、地上に戻って4人で見返す協力ホラー。2〜4人のオンライン協力で、日本語はUI・字幕に公式対応。2026年4月からPS5・Xbox・Switchともクロスプレイ可。

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スクリーンショット

Content Warning のプレイ画面 1Content Warning のプレイ画面 2Content Warning のプレイ画面 3Content Warning のプレイ画面 4

どんなゲーム?

動画サイト「SpöökTube」でバズるために、怖いモンスターがいる地下に4人で潜ってカメラを回す協力ホラーです。撮った映像は地上に戻ってから全員で見返し、再生数がそのまま稼ぎになります。誰かが叫んで逃げる映像ほど伸びるので、怖がる人がいるほど盛り上がる構造です(Steamストアの説明と2026年9月3日時点のレビューより)。

協力プレイ

Steamのストア表記は2〜4人のオンライン協力プレイで、ローカル協力とRemote Play Togetherの表記はありません。1人でも起動はできますが、撮る側と撮られる側に分かれる遊びなので4人が想定人数です。2026年4月1日にPS5・Xbox Series X・S・Switch版が発売され、Steamのカテゴリにも「クロスプラットフォームマルチプレイヤー」が付きました。機種が違う相手とはフレンドコードかロビーコードで合流します。

日本語対応

Steamの対応言語欄に日本語(インターフェイス・字幕)があります(2026年9月3日確認)。フル音声の印はありませんが、ゲーム内の音声はほぼ無いので支障はありません。言語の切り替えは開発元の公式FAQによるとSteamライブラリのプロパティ→一般→言語から行います。日本語化MODは不要です。詳しくは「『Content Warning』を日本語にする方法」にまとめています。

こんな人に向いている

Lethal Companyのように「叫びながら回収する」協力ホラーが好きで、なおかつプレイ後に映像を見返して笑いたい人向けです。最低要件はCore i5 2.5GHz相当・メモリ8GB・GTX 1050 Tiと軽く、¥920(セール時¥570)なので4人分をそろえやすいのも利点です。野良の日本語部屋は少ないため、身内で4人そろえる前提で考えてください。

何本買えば遊べるか

  • オンラインで各自の環境から遊ぶなら、人数分の購入が要ります(最大4人)。

Steam の評価

総レビュー 163,541件(好評 153,385 / 不評 10,156)で、好評率は 93.8%(Steam の表記は「Very Positive」)。2026-09-25時点。

Steam の対応機能

  • マルチプレイヤー
  • 協力プレイ
  • オンライン協力プレイ
  • クロスプラットフォームマルチプレイヤー
  • DUALSHOCKコントローラーサポート
  • DualSenseコントローラーサポート
  • 部分的コントローラサポート
  • Steamクラウド

Steam ストアのカテゴリ欄より(2026-09-25確認)。★ここに無い項目が「非対応」とは限りません。カテゴリ欄に載らない対応もあります。

必要スペック

項目最低推奨
OSWin 10Win 11
プロセッサーIntel Core i5 @ 2.5 GHz or equivalentIntel Core i5 @ 3.0 GHz or AMD Ryzen 5 or equivalent
メモリー8 GB RAM16 GB RAM
グラフィックNVIDIA GeForce GTX 1050 ti or AMD R9 380NVIDIA GeForce GTX 1060 or AMD RX 470 or equivalent
DirectXVersion 11Version 12
ネットワークブロードバンドインターネット接続ブロードバンドインターネット接続
ストレージ4 GB の空き容量6 GB の空き容量
追記事項Only runs on 64 bit systemsOnly runs on 64 bit systems

対応している機能

  • クロスプラットフォームマルチプレイヤー
  • DUALSHOCKコントローラーサポート
  • DualSenseコントローラーサポート
  • 部分的コントローラサポート
  • Steamクラウド
  • ファミリーシェアリング
  • Steam実績 48個

ここまでの内容は 2026-09-17 時点のSteamストアの表記です。アップデートで変わることがあるので、購入前にストアページでご確認ください。

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