over the hill
1960〜80年代の4WDで手作りのオフロードを走る探索アドベンチャー。『art of rally』の開発元による作品で、オンラインで合計4人まで一緒に走れる。
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1960〜80年代の4WDで手作りのオフロードを走る探索アドベンチャー。『art of rally』の開発元による作品で、オンラインで合計4人まで一緒に走れる。
『ディアブロ』の装備収集と『サバイバー』の爽快感を融合したローグライトシューター。エリート社員としてゾンビの群れを薙ぎ倒し、装備を掘ってビルドを組みます。カテゴリはシングルプレイヤーのみで、協力プレイには対応していません。
1〜4人で制限時間つきの仕事をこなす協力パーティーゲーム。漁業や倉庫の作業を分担します。Windows・Mac・Linuxの3つに対応し、LAN協力プレイも使えます。
「見猿」「言わ猿」「聞か猿」の三猿に分かれて爆弾を解除する3人専用の協力パズル。爆弾を触れる猿・マニュアルを読める猿・音が聞こえない猿と、全員の情報が欠けているため、伝え方の工夫がそのままゲームになる。
変な効果を持つ玉をラックに並べ、ポケットに入れてスコアを積むローグライク。公式が「Balatroやスーパーオートペッツをビリヤード風にした」と明言している。10ラウンドの完走が目標で、体験版がある。
路線図に沿って次の駅名を入力し、終着駅までのタイムを競うタイピングレース。19カ国26都市2,361駅を収録し、日本は東京14路線と大阪8路線が入っている。駅名はその土地の表記で入力する。
時間制限に追われながら工場を建てて借金を返す、ランベースのローグライト工場ビルダー。シフトが終わると工場はリセットされ、悪魔との契約でレシピを改竄しながら次のランに知識を持ち越す。MELTCLOCK開発・Phoenixx販売。2026年8月20日に早期アクセス配信開始で、日本語はフル音声。
自動で撃つ最大3体のチームを動かしてゾンビの群れを殲滅するヴァンサバ系。日本語はフル音声対応。協力プレイは非対応で、「3人」はチーム編成の人数を指す。
釣り・料理・ガーデニング・建築・着せ替えを自分のペースで楽しむ基本プレイ無料の生活シミュレーション。PC(Steam)とスマホでクロスプラットフォームに対応しています。コントローラー対応はStoreに申告されていません。
人間には伝わるがAIには当てられない絵を描く、2〜6人のパーティーゲーム。Steam版が1本あれば、参加者はスマホのブラウザから無料で入れる。
一人称視点のソーシャル推理ゲーム。従業員は制限時間内に共通の作業を終わらせ、少数の反逆者(Dissident)が正体を隠して妨害する。会議や投票は無く、疑った相手はその場で排除する。1〜16人、日本語はフル音声まで対応。
チャットルームに釣りが付いた、たまり場のようなゲーム。キャンプに集まって喋り、ギターを弾き、落書きをしながら100種類近い生き物を釣ります。日本語には非対応。
協力しないと1歩も進めない2Dアクションパズルの続編。ローカルでもオンラインでも2〜8人で遊べ、1台のPCから最大7人がオンラインに参加できる。オンラインはクロスプレイ対応。
六角形のタイルを並べて村や線路や川を繋いでいくパズル。地形が合うように置くとタイルが増え、合わなくなると終わる。メモリ3GB・Intel HD 520 で動く。
ガチョウになって村人に嫌がらせをするゲーム。持ち物を盗み、水をかけ、計画を台無しにする。2人協力にも対応。
最大12人が同時にスタートするミニゴルフ。全員が一斉に打つので、コースは常に他人のボールが飛び交う渋滞になる。
棒人間同士が物理演算のステージで殴り合う2〜4人用の対戦ゲーム。シングルプレイは無く、ローカルかオンラインでのみ遊べる。定価¥550で、パーティーゲームの中でも最も安い部類。
先に罠を置いてからその同じコースを自分も走る対戦プラットフォーマー。相手だけがひっかかる罠を考えることが遊びの本体。
貯金箱を叩き割って請求書を支払う、短時間で区切れるアクティブ・インクリメンタル。自己破産で1周が終わり、レガシーポイントが次の周に残ります。
クッキーを作り続けて生産量を伸ばすインクリメンタルの代表格。2013年のブラウザ版から開発が続き、Steam版には天界の永久アップグレードや実績が入っています。
RuneScape風の世界でスキルを育てる放置系RPG。戦闘・採集・生産のスキルを並行して伸ばし、長期の育成が中心になります。
物理演算の装置を組んで奈落に供物を落とす、一人称サンドボックス。ブルータリズムとPSX風の風刺が混ざった1人用作品。
32人が同時に走る障害物レース。転びながらコースを抜け、最後の1人を目指します。基本プレイ無料でクロスプラットフォームに対応。