「自分はSteam、友人はPS5」でサバイバルゲームを一緒に遊びたい人向けの記事です。買ってから「PS5とは繋がらなかった」となるのを避けるために、定番15本を1本ずつ開発元の告知とFAQで確認しました。
答えを先に。2026年9月2日時点でPS5版とSteam版が同じ世界に入れるのは6本です。Palworld、7 Days to Die、ARK: Survival Ascended、Abiotic Factor、Grounded、Once Human。これにValheim(9月9日の1.0でPS5版と全機種クロスプレイ)が加わる予定で、Enshrouded(10月15日にPS5版)はクロスプレイの明言がまだありません。残り7本は、PS5版が無いか、PS5版はあってもSteamと繋がりません。
先に罠を1つ。Steamストアのカテゴリ欄にある「クロスプラットフォームマルチプレイヤー」は、どの機種と繋がるかを言っていません。この表記があってPS5版が存在しないゲーム(例: 『Gears of War: E-Day』はXbox・PCのみ)もあれば、表記が無いのにPS5と繋がるゲーム(GroundedとOnce Human)もあります。表記は入口の目安にして、答えは開発元の文章で取るのがこの記事のやり方です。
『Palworld / パルワールド』の基本情報とプレイ画面
Palworld / パルワールド
「パル」と呼ばれる不思議な生き物を捕まえ、戦わせ、働かせるオープンワールドサバイバルクラフト。協力プレイは最大4人、専用サーバーなら最大32人。Steam・Xbox・PS5・Macの全機種でクロスプレイに対応。
結論: いま繋がる6本と、その繋ぎ方
6本は「繋がる」だけでなく、繋ぎ方が3つに分かれます。ここを間違えると、対応しているのに合流できません。
PS5×Steamで繋がる6本の繋ぎ方
ホストの部屋に招待で入る(2本)
Abiotic Factor(最大6人)とGrounded(最大4人)。どちらかがホストになり、相手を招く。Groundedは両者にMicrosoftアカウントの連携が要る
招待でも専用サーバーでも(2本)
Palworld(招待は4人・専用サーバーは32人)とARK: Survival Ascended(公式サーバー70人・非公式8人)。人数を増やすなら専用サーバー
専用サーバーか公式サーバーが前提(2本)
7 Days to Dieはクロスプレイが専用サーバー限定で最大8人。Once Humanは運営の公式サーバーに全機種が入る(無料)
「専用サーバー」が要るのは7 Days to Dieだけで、他は誰かのPCかPS5をホストにすれば始められます。人数を8人以上にしたい場合だけ、後半のサーバーの節を読んでください。
対応表: 15本のPS5・Xbox・Switch×Steam(2026年9月2日時点)
○は開発元が「繋がる」と書いているもの、✕はPS5版はあるが繋がらないと開発元が書いているか、クロスプレイの表明が無いもの、—はその機種の版が無いものです。Steam表記の列は、Steamストアのカテゴリ欄に「クロスプラットフォームマルチプレイヤー」があるかどうかです。
| ゲーム | PS5×Steam | Xbox×Steam | Switch×Steam | 最大人数 | Steam表記 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| Palworld / パルワールド | ○ | ○ | —(Switch版なし) | 4人(招待)/32人(専用サーバー) | あり | 公式告知2025年3月19日「Cross-play is now available across all platforms」、2025年6月25日「PS5 Dedicated Servers」 |
| 7 Days to Die | ○(専用サーバー限定) | ○(専用サーバー限定) | —(Switch版なし) | 8人(クロスプレイ有効の専用サーバー) | あり | 公式V2.0リリースノート(2025年6月27日)「crossplay on dedicated servers」「max 8 players」 |
| ARK: Survival Ascended | ○ | ○ | —(Switch版なし) | 70人(公式サーバー)/8人(非公式セッション) | あり | Steamストア説明文、公式Community Crunch 391(2023年12月23日)「crossplay on PC, Xbox and PlayStation」 |
| Abiotic Factor | ○(任意でオフにできる) | ○ | —(Switch版なし) | 6人 | あり | 公式告知2025年2月12日「optional crossplay with Steam and Xbox scientists」、1.0とPS5版は2025年7月22日 |
| ICARUS サバイブイカルス | ✕(Console Editionはクロスプレイ非対応) | ✕ | —(Switch版なし) | 8人 | なし | Console Edition発表時の公式概要(2025年10月24日)「does not support cross-play」 |
| Grounded | ○(Microsoftアカウント連携が必要) | ○ | ○ | 4人 | なし | 公式「Cross Platform Support」ページ、Steam告知2024年4月16日・9月30日 |
| Sons Of The Forest | —(PS5版なし) | —(Xbox版なし) | —(Switch版なし) | 記載なし | なし | Steamストアの対応OSはWindowsのみ。公式サイトの販売先もSteamのみ |
| Valheim | 予定(9月9日の1.0でPS5版と全機種クロスプレイ) | ○ | 予定(Switch 2版) | 10人 | なし | 公式告知2026年6月7日「full crossplay between all the platforms」、Xbox版は2023年3月から |
| Once Human | ○ | ○ | —(Switch版なし) | 記載なし | なし | 公式Console Launch FAQ(2026年8月24日)「full cross-platform play」、PS5版は8月25日発売 |
| V Rising | ✕(公式の対応表明なし) | —(Xbox版なし) | —(Switch版なし) | 記載なし | なし | 公式サイトは「Steam / PS5で発売」のみ。クロスプレイの記載なし(Steamのカテゴリ欄・公式ニュースとも) |
| Conan Exiles | ✕ | ✕ | —(Switch版なし) | 記載なし | なし | 公式告知2026年4月23日: PC版だけUE5の「Enhanced」に移行、家庭用機はUE4版のまま。クロスプレイの記載なし |
| Green Hell | ✕ | ✕ | ✕(全機種間でクロスプレイなし) | 記載なし | なし | 開発元Creepy Jarの告知(2024年7月31日)「there will be no crossplay between versions」 |
| Raft | —(PS5版なし) | —(Xbox版なし) | —(Switch版なし) | 記載なし | なし | Steamストアの対応OSはWindowsのみ。公式サイトの販売先もSteamのみ |
| Don’t Starve Together | ✕ | ✕(Steam版とは不可) | ✕ | 記載なし | なし | Klei公式サポート「Does that mean we get Crossplay soon? No, but maybe?」。共有は見た目アイテムのみ |
| Enshrouded | 未確定(PS5版は10月15日発売予定) | —(Xbox版は2027年春予定) | —(Switch版なし) | 16人 | なし | Steamのカテゴリ欄に表記なし。PS5版の日付はKeen Gamesのプレスリリース(Gematsu 6月25日掲載) |
「最大人数」の「記載なし」は、Steamストアの説明文に人数の記載が無いという意味です。「Steam表記」が「あり」の4本はすべて繋がりましたが、「なし」の11本のうち2本(GroundedとOnce Human)も繋がります。表記の有無だけで買うと、この2本を取りこぼします。
Steamの表記は「どの機種と」を言わない。両方向に外れる
カテゴリ欄の「クロスプラットフォームマルチプレイヤー」は、Steam以外のどれかの機種と繋がる、という意味しか持ちません。外れ方は2通りあります。
- Steamのカテゴリ欄を見る 「クロスプラットフォームマルチプレイヤー」があれば候補。無くても候補から外さない(Grounded・Once Humanが該当)
- PS5版が存在するか見る 表記があってもPS5版が無ければ繋がる相手がいない。Gears of War: E-DayはXbox・PCのみで、表記はある
- 開発元の文章で「PlayStation」を探す Steamの公式ニュース、開発元のFAQ、リリースノート。「all platforms」と書いてあればPS5込み、機種名を並べていればその中にPS5があるか
- 繋ぎ方を確認する 招待か、専用サーバー限定か、アカウント連携が要るか。7 Days to Dieは専用サーバー限定、GroundedはMicrosoftアカウントが要る
15本のうち、表記と実態がずれたのは2本(表記なしで繋がる)でした。表記があって繋がらない例は今回の15本にはありませんが、E-Dayのように「表記あり・PS5版なし」は起こります。
PS5版が無い定番2本と、PS5版はあるのに繋がらない5本
「PS5とSteam」の組み合わせで遊べない7本は、理由が2種類あります。
- PS5版そのものが無い: Sons Of The Forest、Raft。Steamストアの対応OSはWindowsだけで、公式サイトの販売先もSteamのみです。PS5の友人とは、この2本では遊べません
- PS5版はあるが繋がらない: ICARUS(Console Editionは発表時から「クロスプレイ非対応」)、Green Hell(開発元が「版の間にクロスプレイなし」と明言)、Don’t Starve Together(Kleiが「まだ無い。将来はあるかもしれない」)、Conan Exiles(PC版だけがUE5の「Enhanced」に移行し、家庭用機は旧版のまま)、V Rising(公式の対応表明が無い)
V Risingだけは「繋がらない」と開発元が書いたのではなく、「繋がる」とどこにも書いていない状態です。Steamのカテゴリ欄にも公式サイトにも記載が無いため、上の表では✕にしています。
「対応予定」の2本。Valheimは9月9日、Enshroudedは10月15日
日付が決まっている2本
Valheim: 9月9日の1.0でPS5・Switch 2版が同時発売
開発元Iron Gateの6月7日告知に「全機種間でフルクロスプレイ」とある。Xbox版とは2023年3月からすでに繋がる。定価¥3,400
Enshrouded: 10月15日にPS5版。クロスプレイは未確定
Steamのカテゴリ欄に表記が無く、公式告知にも言及が無い。Xbox版は2027年春の予定。9月8日に€10の値上げが告知されている
Valheimは1週間後なので、この記事の表では「予定」扱いにしました。Enshroudedの詳細は『Enshrouded 霧の王国』1.0で変わる7項目にまとめています。
専用サーバーが要る・要らない。レンタルの「対応ゲーム」には落とし穴がある
繋がる6本と予定2本について、ホストで足りるか、サーバーが要るかを分けます。
繋ぎ方とサーバーの要否
| 用途 | 重視ポイント | ホストで始められる | 専用サーバーの最大人数 | PS5から入るときの条件 |
|---|---|---|---|---|
| Palworld | 招待なら4人、専用サーバーなら32人 | ○(招待コード) | 32人 | v0.6.0(2025年6月25日)以降のサーバー。PS5対応は公式告知 |
| 7 Days to Die | クロスプレイは専用サーバー限定 | ✕(クロスプレイ時) | 8人 | ServerAllowCrossplay=True、EAC有効、最大8人の設定が必要(公式V2.0ノート) |
| ARK: Survival Ascended | 公式サーバーか非公式セッション | ○(非公式8人) | 70人(公式) | Steamの説明文どおり全機種で部族を組める |
| Abiotic Factor | ホストの部屋に入る | ○ | 記載なし | クロスプレイの設定をオンにしておく(任意でオフにできる) |
| Grounded | ホストの部屋に入る | ○ | —(専用サーバーなし) | PS5側でMicrosoftアカウントを連携する。Steam側は既定でオン |
| Once Human | 運営の公式サーバー | —(公式サーバー) | 記載なし | アカウント連携でPC・スマホの進行も持ち越せる |
| Valheim(9月9日〜) | ホストか専用サーバー | ○ | 10人 | 1.0以降。詳細は発売時の告知を確認 |
| Enshrouded(10月15日〜) | ホストか専用サーバー | ○ | 16人 | クロスプレイ自体が未確定 |
サーバーを借りるときの落とし穴が1つあります。国内のゲーム用レンタルサーバーの「ARK対応」は、『ARK: Survival Evolved』のテンプレートで、『Survival Ascended』ではありません。XServer GAMEsとXServer VPS for Gameの両方で、ARKのマニュアルはSurvival Evolved、FAQは「Steam版のみ。Switch・PS4・PS5には対応していません」と書かれています。PS5の友人とAscendedで遊ぶなら、この2社のARKテンプレートは使えません。詳しくはARK: ASAのサーバーは無料で立てるか借りるかを読んでください。
Palworldと7 Days to Dieのテンプレートは両社にあります。ただし、PS5からの接続について両社のFAQに記載は無く(2026年9月2日確認)、根拠になるのは開発元側の告知(Palworldはv0.6.0でPS5専用サーバー対応、7 Days to DieはV2.0でServerAllowCrossplay)です。7 Days to Dieは、サーバーの設定でクロスプレイをオンにし、最大人数を8人にできるかを申し込み前に確認してください。
専用サーバー型(Palworldで8人以上、7 Days to Dieでクロスプレイ)は、人数と必要メモリを先に決めてからプランを選びます。目安は人数とMODで決めるゲームサーバーの料金にあります。
2人用・4人用で絞り込む
「PS5とSteamで繋がる」を満たしたうえで、人数で選ぶならこうなります。
- 2人: Grounded(4人まで・ホストの部屋)かAbiotic Factor(6人まで)。どちらも招待で始まり、サーバーは要りません。2人向けの選び方は2人で遊ぶ協力ゲームの選び方に書いています
- 4人: Palworldの招待プレイ(4人ちょうど)、Grounded(4人)、Abiotic Factor(6人まで)。Palworldは5人目が入る予定があるなら最初から専用サーバーにします
- 8人以上: Palworld(専用サーバー32人)、7 Days to Die(8人・専用サーバー限定)、ARK: Survival Ascended(公式サーバー70人)。ここからはサーバー代がかかります
PS5に限らない協力ゲームの一覧はSteamでクロスプレイできる協力ゲームにあります。
ゲーム基本情報・必要スペック(公式情報)
| OS | Windows 10 / 11(64bit) |
|---|---|
| CPU | 最低: Core i5-3570K、推奨: Core i9-9900K |
| メモリ | 最低16GB、推奨32GB |
| GPU | 最低: GeForce GTX 1050(2GB)、推奨: RTX 2070 |
| ストレージ | 40GB |
| ジャンル | オープンワールドサバイバルクラフト |
|---|---|
| 開発元 | Pocketpair |
| パブリッシャー | Pocketpair |
| リリース日 | 2026年7月9日(1.0・Steam表記)。早期アクセスは2024年1月19日から |
| 対応言語 | 日本語UI・字幕。対応17言語 |
- 協力プレイ(招待)は最大4人、専用サーバーは最大32人
- クロスプレイはSteam・Xbox・PS5・Mac(2025年3月19日のv0.5.0から)
- PS5から専用サーバーに入れるのは2025年6月25日のv0.6.0から
出典: Steam公式ストアページ(最低動作環境)。最新の価格・対応状況は各Steamページで確認してください。
Game Guide Scoutの判断: PS5の友人と遊ぶなら、まずどれか
Palworld — 「PS5の友人と、人数を気にせず長く遊ぶ」ならこれ。2人だけならGroundedかAbiotic Factorが安い
| 条件 | 適性 |
|---|---|
| PS5とSteamで2〜4人、サーバーを借りずに | ◎(招待で4人まで) |
| PS5とSteamで5人以上 | ○(専用サーバーで32人。サーバー代がかかる) |
| Xboxの友人も混ざる | ◎(全機種クロスプレイ) |
| Switchの友人も混ざる | ×(Switch版なし。GroundedかValheim 1.0を選ぶ) |
| 価格を抑えたい | △(定価¥3,400・9月2日時点で30%オフの¥2,380) |
| ゾンビや恐怖の要素が欲しい | ×(7 Days to Dieを。ただし専用サーバー限定) |
推す理由(根拠):
- クロスプレイの範囲を開発元が「all platforms」と明記し、PS5から専用サーバーに入れる日付(v0.6.0)まで公式告知にある。15本の中で根拠が最も揃っている
- 招待4人と専用サーバー32人の2段階があり、人数が増えても同じゲームのまま拡張できる
- 2026年7月9日に1.0になり、7月30日の修正でもクロスプレイに影響が無いことを毎回明記している
注意点(向かない人):
- 招待プレイは4人までなので、5人目が来た時点でサーバーが要る
- 国内レンタルサーバーのFAQにPS5からの接続の記載が無い。根拠は開発元の告知だけ
- Switch版が無い
データ: 購入本数 1人1本(PS5版は別売り) / 対応人数 1〜4人(招待)・最大32人(専用サーバー) / 日本語 UI・字幕 / 対応機種 PC(Steam)、Xbox、PS5、Mac / 価格 定価¥3,400・9月2日時点¥2,380(30%オフ、Steam表記)
迷ったら、こう決めてください。人数が4人以下ならPalworldかGroundedを招待で始め、5人以上になる見込みがあるならPalworldの専用サーバーを最初から借りる。7 Days to Dieはクロスプレイが専用サーバー限定なので、「2人だけ」の入口には向きません。
Steamで見るよくある質問
Q. Steamに「クロスプラットフォームマルチプレイヤー」と書いてあれば、PS5と繋がりますか?
繋がるとは限りません。この表記は「Steam以外のどれかの機種と繋がる」という意味で、機種名を示していません。PS5版が無い『Gears of War: E-Day』にも付いています。今回の15本では、表記のある4本はすべてPS5と繋がりましたが、表記の無いGroundedとOnce Humanも繋がります。
Q. PS5版とSteam版のセーブデータは共有できますか?
15本の中で、進行の持ち越しを公式が書いているのはOnce Human(アカウント連携でPC・スマホ・PS5の間を移動できる)だけです。Palworldは「Global Palbox」でパルをワールド間で移せますが、これはキャラの進行の共有ではありません。他のゲームは「クロスプレイ」と「セーブ共有」を分けて考えてください。
Q. 7 Days to DieでPS5の友人と2人だけで遊びたい。サーバーは必須ですか?
公式V2.0リリースノートでは、クロスプレイは専用サーバー上のものとして書かれています。ホストの部屋(P2P)でのクロスプレイについては、同じノートに記載がありません。2人だけでも、クロスプレイをするなら専用サーバーを立てるか借りるのが確実です。
Q. GroundedでPS5の友人と繋がりません。何を確認すればいいですか?
PS5側がMicrosoftアカウントを連携しているか、Steam側がメインメニューの「クロスプレイ」の状態になっているかを確認してください。Steam版は2024年9月30日のパッチで、Microsoftアカウント無しでSteam同士だけ遊べる「Steam Native」の状態が追加され、フレンドが同じ状態にいないとお互いが見えません。
Q. Valheimは9月9日を待たずに買っても損しませんか?
1.0は同じSteamアプリの更新として配信され、Xbox版とはすでに繋がっています。PS5版と繋げたいだけなら、9月9日にPS5版が出てから合流できます。定価¥3,400で、9月2日時点でセールはありません。
Q. 表の「記載なし」は「対応していない」という意味ですか?
違います。「最大人数」の「記載なし」はSteamストアの説明文に人数が書かれていないという意味で、遊べないという意味ではありません。V Risingの✕だけは「繋がらないと書いてある」ではなく「繋がると書いていない」で付けています。








