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1960〜80年代の4WDで手作りのオフロードを走る探索アドベンチャー。『art of rally』の開発元による作品で、オンラインで合計4人まで一緒に走れる。
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1960〜80年代の4WDで手作りのオフロードを走る探索アドベンチャー。『art of rally』の開発元による作品で、オンラインで合計4人まで一緒に走れる。
会社で同僚や上司を蹴落としながらトップを目指すローグライクアクション。ローカル協力プレイとRemote Play Togetherに対応し、Steamワークショップでユーザー製ステージも共有できます。日本語対応。
物理演算の剣闘士対戦。スローモーションの斬り合いと臓器ごとのダメージ判定が特徴で、モーションはプレイヤーが自作して共有できる。分割画面とオンラインで最大4人。2026年9月16日に正式リリース。
『東方紅魔郷』を作り直した縦型2Dシューティング。高解像度化され、BGMはZUNによる全曲アレンジ。Steamでは単体購入ができず、原作の「Classic版」と2本セットのバンドルでのみ買える(価格は1,990円で変わらない)。
1〜4人で制限時間つきの仕事をこなす協力パーティーゲーム。漁業や倉庫の作業を分担します。Windows・Mac・Linuxの3つに対応し、LAN協力プレイも使えます。
中世の錬金術を題材にした自動生産シミュレーション。コンベアと魔法設備をつないでポーション・宝石・聖遺物の生産ラインを組み、依頼をこなして工場を大きくする。オンライン協力・LAN協力・専用サーバーに対応し、Steamワークショップで設計図を共有できる。2026年9月8日に正式リリース。
画面外に振り落とされたら脱落する、横スクロールの対戦型レース。ロビー1つにつき最大8人がローカル/オンラインで対戦できる。2026年9月3日発売。
「見猿」「言わ猿」「聞か猿」の三猿に分かれて爆弾を解除する3人専用の協力パズル。爆弾を触れる猿・マニュアルを読める猿・音が聞こえない猿と、全員の情報が欠けているため、伝え方の工夫がそのままゲームになる。
ニューヨークで無一文から起業し、店の内装・仕入れ・従業員・自分の生活まで自分で回すロールプレイ型ビジネスシム。1人称で街を歩きながら会社を育てる作りが特徴で、2026年8月28日に1.0(正式版)へ到達した。
1990年代後半のクラシックRPGに着想を得たレトロなダークファンタジー・アクションRPG。4クラス・12のタレントツリー・数百のスキルでビルドを組み、ダンジョンや古代神殿、異界を踏破する。個人開発(OO Cat)で、日本語はフル音声まで対応。Steam専売でPS5・Switch版は無い。
廃墟になったオフィスビルを掃除・修繕し、家具を入れて企業に貸し出す経営シミュレーション。実績を見ると地上で終わらず、高層ビル・雲の上・軌道上まで段階が続く。体験版がある。
変な効果を持つ玉をラックに並べ、ポケットに入れてスコアを積むローグライク。公式が「Balatroやスーパーオートペッツをビリヤード風にした」と明言している。10ラウンドの完走が目標で、体験版がある。
四角いタイルを盤面に置いて敵を迎え撃つサイバーパンク風タワーディフェンス。必要容量60MB・メモリ1GBという、事務用ノートでも動く軽さが最大の特徴。
路線図に沿って次の駅名を入力し、終着駅までのタイムを競うタイピングレース。19カ国26都市2,361駅を収録し、日本は東京14路線と大阪8路線が入っている。駅名はその土地の表記で入力する。
存在しないはずの教室のドアをくぐった翌朝、三人のうち一人が「最初からいなかったこと」になっている。記憶と証拠のずれを追う短編心理ホラーADV。
時間制限に追われながら工場を建てて借金を返す、ランベースのローグライト工場ビルダー。シフトが終わると工場はリセットされ、悪魔との契約でレシピを改竄しながら次のランに知識を持ち越す。MELTCLOCK開発・Phoenixx販売。2026年8月20日に早期アクセス配信開始で、日本語はフル音声。
巨大な砲台を1人で操作するディーゼルパンクの砲撃シミュレーター。無線で届く座標を地図で確認し、油圧を動かして砲の角度を合わせて撃つ。Steamのカテゴリはシングルプレイヤーだけで、マルチプレイと協力プレイには対応していない。
失敗が即脱落になるミニゲーム集。2〜4人で、同じPCの分割画面でもオンラインでも遊べる。Buckshot Roulette の Mike Klubnika が制作に参加している。
「パル」と呼ばれる不思議な生き物を捕まえ、戦わせ、働かせるオープンワールドサバイバルクラフト。協力プレイは最大4人、専用サーバーなら最大32人。Steam・Xbox・PS5・Macの全機種でクロスプレイに対応。
2Dアニメ調の横スクロール型ローグライトアクション。宝物とアイテムで自分を鍛え、武器の使い分けを考えて巨大なモンスターに挑む。★LAN協力プレイを持っている珍しい作品で、同じ家の別のPCでも遊べる。2026年9月23日に100万本突破。
架空の日本風2路線(海沿いの早森鉄道・田園の高福鉄道)を運転する鉄道シミュレーター。4種類の車両、40以上のダイヤ、EB装置やATSの再現、春と冬の2季節。ズイキマスコン・電車でGO!コントローラ USB版に標準対応。国内開発、早期アクセス中。配信の収益化OK。
最大6人で銀行口座と借金を共有しながら、不吉なカジノタワーを登るオンライン協力型「カジノクローラー」。5分以内にノルマを達成できないとツケを払うことになる。マルチプレイはフレンド限定。
1930年代のカートゥーンに着想を得た手描き「ラバーホース」風アニメーションの一人称シューター。私立探偵ジャック・ペッパーとなり、銃火とジャズが響くノワールの街で事件を追います。
人類が滅びた後の世界でビーバーのコロニーを育てるサンドボックス型の都市開発。垂直方向に伸びる建築と、リアルな水の流れ・地形改造が中心。Steamのカテゴリに「難易度の調整」と「自分のペースで遊べる」がある。
人間には伝わるがAIには当てられない絵を描く、2〜6人のパーティーゲーム。Steam版が1本あれば、参加者はスマホのブラウザから無料で入れる。
ネット都市伝説「バックルーム」を舞台にした1〜4人の協力型探索ホラー。30以上のレベルをエンティティから逃げながら踏破する。近接ボイスチャット搭載。Steam・PS5・Xbox Series X|S・Switch 2で発売され、機種をまたいだマッチングとロビーコードに対応。
廃墟となった宇宙船で未知の生物に追われながら任務をこなす1〜4人協力サバイバルホラー。距離と壁が効く近接ボイスチャットが入っており、声が届く位置を保つこと自体が遊びになっています。
ブロック崩し・ボール合成・基地建設を組み合わせたサバイバルローグライト。跳ね返るボールで敵の大群を倒し、穴で集めた資源で農地を広げてヒーローを雇います。必要環境が軽く、空き容量は600MBです。
1〜4人で宇宙船を運用する協力型PvE FPS。操縦・修理・戦闘・船外活動を切り替えながら深宇宙を探索します。2025年の早期アクセス開始時は『Jump Ship』という名前でした。
最大8人で海底の廃研究所に潜り、失敗した実験の証拠を消す協力ホラー。潜水艦のサイズで参加人数が決まり、大型なら5〜8人で潜れる。接近ボイスチャットと3Dオーディオが恐怖を作る。
チャットルームに釣りが付いた、たまり場のようなゲーム。キャンプに集まって喋り、ギターを弾き、落書きをしながら100種類近い生き物を釣ります。日本語には非対応。
未知の惑星でベルトコンベアを組み上げる一人称視点の工場建設ゲーム。専用サーバーの既定同時接続は4人で、ローカルのセーブをサーバーへアップロードして移行できます。
ゾンビがあふれる世界で、7日ごとに来る大群の夜に備えて拠点を固めるオープンワールドサバイバル。V2.0(2025年6月)からクロスプレイ対応の専用サーバーで、Steam・Xbox・PS5の最大8人が同じワールドに入れる。
怖い場所に潜って「バズる動画」を撮り、地上に戻って4人で見返す協力ホラー。2〜4人のオンライン協力で、日本語はUI・字幕に公式対応。2026年4月からPS5・Xbox・Switchともクロスプレイ可。
『The Forest』の続編。行方不明の富豪を探しに上陸した島で、食人族と変異体に囲まれながら生き延びるホラーサバイバル。協力プレイに対応。Steam(Windows)のみで、PS5版・Xbox版・Switch版は無い。
霧(シュラウド)に覆われた王国を舞台にした、最大16人の協力サバイバルアクションRPG。ボクセル建築と地形の掘削、広いスキルツリーが特徴。2026年10月15日に早期アクセスを終了して1.0になる。
凍りついた世界を旅するデッキ構築ローグライク。カードには行動までのカウントがあり、順番を組み替えることが戦略になる。
カードを毎ターン入れ替えられるデッキ構築ローグライク。引き運を自分で削れる設計で、実績251個という異例のやり込み量を持つ。
4人パーティーを同時に操作するデッキ構築ローグライク。最大4人のオンライン協力に対応している珍しい1本。
かわいい子羊が教団を率いるローグライト。ダンジョンで信者を集め、拠点で村を育てる2つの遊びが交互に来る。この記事の8本で唯一、Steamに表現の申告(Cartoon Violence)がある。
自動生成の銀河を舞台に、採掘・交易・賞金稼ぎ・海賊行為を自由に選んで生きる見下ろし型の宇宙サンドボックスARPG。100種超の船と装備のハクスラ的な強化、艦隊運用が核。2026年8月のアップデート2.2.5で公式に日本語対応した。
六角形のタイルを並べて村や線路や川を繋いでいくパズル。地形が合うように置くとタイルが増え、合わなくなると終わる。メモリ3GB・Intel HD 520 で動く。
ガチョウになって村人に嫌がらせをするゲーム。持ち物を盗み、水をかけ、計画を台無しにする。2人協力にも対応。
見知らぬ惑星から脱出する3人称視点のローグライク。アイテムが重なるほど雪だるま式に強くなり、時間経過で難易度も上がり続ける。最大4人のオンライン協力に対応。
最大12人が同時にスタートするミニゴルフ。全員が一斉に打つので、コースは常に他人のボールが飛び交う渋滞になる。
中世の墓場を任され、遺体と資源を利益に変えていく経営シミュレーション。倫理的にきわどい選択とブラックユーモアが持ち味で、1人用。2018年発売で、続編は2026年9月22日に出る。
ローグライトとメトロイドヴァニアを掛け合わせた横スクロールアクション。チェックポイントは無く、死ぬと最初から。細胞を使った恒久強化で少しずつ前に進む。
棒人間同士が物理演算のステージで殴り合う2〜4人用の対戦ゲーム。シングルプレイは無く、ローカルかオンラインでのみ遊べる。定価¥550で、パーティーゲームの中でも最も安い部類。
銃をテーマにした見下ろし型の弾幕ローグライク。回避ローリングで弾をかいくぐりながら地下へ潜る。恒久強化が薄く、腕前の比重が大きい。
先に罠を置いてからその同じコースを自分も走る対戦プラットフォーマー。相手だけがひっかかる罠を考えることが遊びの本体。
止まると体力が減り続ける中で、20秒ごとにルールが丸ごと入れ替わる4人用のパーティーゲーム。ローカルとオンラインの両方に対応し、日本語はフル音声。
2000年代半ばの東京で電子機器の修理屋を営むシミュレーション。ゲーム機や携帯電話を分解して直し、客の話を聞き、選択が店と客の人生に返ってきます。
脱力した物理挙動のバトルロイヤル。最大60人が風船の弩や空気入れのハンマーで戦います。基本プレイ無料で、対応言語は英語のみ。