トータルウォー:ショーグン2 コンプリートエディション
2011年の『トータルウォー:ショーグン2』に全DLCと日本語ボイスを足した決定版。ターン制の領地経営とリアルタイム戦術バトルで天下統一を目指す。
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2011年の『トータルウォー:ショーグン2』に全DLCと日本語ボイスを足した決定版。ターン制の領地経営とリアルタイム戦術バトルで天下統一を目指す。
シリーズ初のミリオンヒットとなった『真・三國無双2』と追加コンテンツの『猛将伝』を1本にまとめたリマスター。プレイ人数は1〜2人で、発売時点のマルチは1台の本体で画面を分ける「オフライン2Pプレイ」だけ。オンライン2Pは後日のアップデートで実装予定と公式が発表しています。
物理演算の剣闘士対戦。スローモーションの斬り合いと臓器ごとのダメージ判定が特徴で、モーションはプレイヤーが自作して共有できる。分割画面とオンラインで最大4人。2026年9月16日に正式リリース。
中世の錬金術を題材にした自動生産シミュレーション。コンベアと魔法設備をつないでポーション・宝石・聖遺物の生産ラインを組み、依頼をこなして工場を大きくする。オンライン協力・LAN協力・専用サーバーに対応し、Steamワークショップで設計図を共有できる。2026年9月8日に正式リリース。
クローン大戦末期を舞台に、最大4人の精鋭部隊を指揮するターン制タクティクス。XCOM 2の開発スタッフが多く在籍するBit Reactorの作品で、隊員の育成・絆・恒久死(設定でオン/オフ)というジャンルの定番をスター・ウォーズ世界で組み直している。
変な効果を持つ玉をラックに並べ、ポケットに入れてスコアを積むローグライク。公式が「Balatroやスーパーオートペッツをビリヤード風にした」と明言している。10ラウンドの完走が目標で、体験版がある。
四角いタイルを盤面に置いて敵を迎え撃つサイバーパンク風タワーディフェンス。必要容量60MB・メモリ1GBという、事務用ノートでも動く軽さが最大の特徴。
時間制限に追われながら工場を建てて借金を返す、ランベースのローグライト工場ビルダー。シフトが終わると工場はリセットされ、悪魔との契約でレシピを改竄しながら次のランに知識を持ち越す。MELTCLOCK開発・Phoenixx販売。2026年8月20日に早期アクセス配信開始で、日本語はフル音声。
人類が滅びた後の世界でビーバーのコロニーを育てるサンドボックス型の都市開発。垂直方向に伸びる建築と、リアルな水の流れ・地形改造が中心。Steamのカテゴリに「難易度の調整」と「自分のペースで遊べる」がある。
デッキ構築型ローグライクの代表作『Slay the Spire』の続編。5人のキャラクターから1人を選び、登るたびに姿を変える塔に挑みます。前作に無かった最大4人の協力モードが加わり、マルチプレイ専用のカードも用意されています。2026年3月5日から早期アクセスで配信中です。
一人称視点のソーシャル推理ゲーム。従業員は制限時間内に共通の作業を終わらせ、少数の反逆者(Dissident)が正体を隠して妨害する。会議や投票は無く、疑った相手はその場で排除する。1〜16人、日本語はフル音声まで対応。
無一文の小規模な売人として西海岸の町 Hyland Point にやって来て、製造・流通・販売のチェーンを組み上げていく経営シミュレーション。売人や従業員を雇い、最終的には生産と流通の完全自動化を目指す。強化される法執行と敵対カルテルが妨害してくる。早期アクセス。対応言語は英語のみ。
未知の惑星でベルトコンベアを組み上げる一人称視点の工場建設ゲーム。専用サーバーの既定同時接続は4人で、ローカルのセーブをサーバーへアップロードして移行できます。
ゾンビがあふれる世界で、7日ごとに来る大群の夜に備えて拠点を固めるオープンワールドサバイバル。V2.0(2025年6月)からクロスプレイ対応の専用サーバーで、Steam・Xbox・PS5の最大8人が同じワールドに入れる。
中世の領主となって村を育て、季節の移り変わりと経済・社会をまわしながら戦略バトルも行うストラテジー。早期アクセス作品で、Steamのカテゴリに「難易度の調整」がある。
2006年の『ペルソナ3』を現行機向けに作り直したRPG。学生生活のカレンダーと、影時間のダンジョン探索を並行して進める。3作のアトラス作品のなかで最低CPU要件が最も緩い。
永遠に雨が降り続く世界で入植地を築くダークファンタジーの街づくり。人間・ビーバー・リザード・キツネ・ハーピーを率いて荒野を開拓する。1つの入植地が一区切りになるローグライト構造で、Steamのカテゴリに「難易度の調整」がある。
D&D 5eのルールで遊ぶ次世代RPG。1〜4人のオンライン協力と2人の分割画面に対応し、2025年4月のPatch 8でPC・Mac・PS5・Xboxのクロスプレイと進行共有が入った。Larian Studios開発。日本のPS5版はスパイク・チュンソフト販売。
凍りついた世界を旅するデッキ構築ローグライク。カードには行動までのカウントがあり、順番を組み替えることが戦略になる。
カードを毎ターン入れ替えられるデッキ構築ローグライク。引き運を自分で削れる設計で、実績251個という異例のやり込み量を持つ。
4人パーティーを同時に操作するデッキ構築ローグライク。最大4人のオンライン協力に対応している珍しい1本。
かわいい子羊が教団を率いるローグライト。ダンジョンで信者を集め、拠点で村を育てる2つの遊びが交互に来る。この記事の8本で唯一、Steamに表現の申告(Cartoon Violence)がある。
六角形のタイルを並べて村や線路や川を繋いでいくパズル。地形が合うように置くとタイルが増え、合わなくなると終わる。メモリ3GB・Intel HD 520 で動く。
罠を仕掛けて防衛したあと、自分もキャラクターとして前線で戦うタワーディフェンス。最大4人の協力プレイに対応し、分割画面でも遊べる。
道路を引き、区画を指定し、交通と財政をまわして都市を運営する本格的な都市シミュレーション。Steamワークショップに対応し、MODと追加アセットが大量にある。難易度の設定は無く、財政が破綻すると詰みうる。
クッキーを作り続けて生産量を伸ばすインクリメンタルの代表格。2013年のブラウザ版から開発が続き、Steam版には天界の永久アップグレードや実績が入っています。
馬車と蒸気機関車から高速鉄道とジェット機まで、100年以上にわたる輸送網を設計する経営シミュレーション。シリーズ3作目。