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1960〜80年代の4WDで手作りのオフロードを走る探索アドベンチャー。『art of rally』の開発元による作品で、オンラインで合計4人まで一緒に走れる。
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1960〜80年代の4WDで手作りのオフロードを走る探索アドベンチャー。『art of rally』の開発元による作品で、オンラインで合計4人まで一緒に走れる。
『Gears of War』シリーズの起源「Emergence Day」を描くサードパーソンシューティング。シリーズで初めて日本語フル音声に対応。オンライン協力は最大4人、ローカル協力2人、クロスプラットフォームマルチプレイヤー表記あり。
『Minecraft Dungeons』の続編。見下ろし型のハック&スラッシュで、最大4人の協力に対応する。オンラインだけでなく1台の本体での分割画面にも対応し、Steam・Switch 2・Switch・PS5・Xboxで同じ4,730円。日本語はフル音声付き。
『CONTROL』の続編。超常的な力で歪んだマンハッタンを、ディラン・フェイデンとして探索する1人用のアクションアドベンチャーRPGです。日本語音声に対応しています。
海に浮かぶ孤島セントアメリアを舞台にしたサイコロジカルホラー。ステルス・戦闘・パズルを組み合わせた作り。対応機種はPlayStation 5・Steam・EPIC Gamesの3つで、XboxとNintendo Switchには出ていない。
中世の墓地を経営する『Graveyard Keeper』の続編。異端審問官としてアンデッドの軍隊を率い、生産を自動化しながら街を復興する。1人用。日本語は字幕とインターフェイスのみで、音声は英語。
『空の軌跡 the 1st』の続編にあたるストーリーRPG。姿を消したヨシュアを探して、エステルが再び旅に出る。Switch 2・Switch・PS5・Steamで同時発売で、通常版はどの機種でも8,800円か8,950円。
RuneScapeの大陸アッシェンフォールを舞台にした協力サバイバルクラフト。資源を集めて拠点と装備を整え、目覚めたドラゴンに挑む。ホストのワールドは4人まで、専用サーバーなら6人まで。
『ディアブロ』の装備収集と『サバイバー』の爽快感を融合したローグライトシューター。エリート社員としてゾンビの群れを薙ぎ倒し、装備を掘ってビルドを組みます。カテゴリはシングルプレイヤーのみで、協力プレイには対応していません。
前作と同じ「昼は店、夜はダンジョン」のローグライト・アクションRPGの続編。3D化し、リュックのアイテム同士のシナジーが戦闘の軸。1人用で協力・マルチプレイの表記はない。
14世紀ヨーロッパを舞台にしたオープンワールドのダークファンタジーRPG。昼は人間、夜は吸血鬼として生きる主人公コーエンが、家族を救うために戦う。『ウィッチャー3』の元開発者が設立したRebel Wolvesの第1作。
陥落した街ギルデンアークを舞台に、人間と天使の混血種ネフィリムとして戦うソウルライクのアクションRPG。オンライン協力は最大2人で、難易度と敵の構成は人数に合わせて調整される。2026年9月1日にPC・PS5・Xbox Series X|Sで同時発売。
MGS4とピースウォーカー(HD版)、特典のゴーストバベルを収録したコレクション。2026年8月27日発売。Steam実績とSteamクラウドに対応しておらず、動作環境はWindows 11が必須。
廃墟になったオフィスビルを掃除・修繕し、家具を入れて企業に貸し出す経営シミュレーション。実績を見ると地上で終わらず、高層ビル・雲の上・軌道上まで段階が続く。体験版がある。
存在しないはずの教室のドアをくぐった翌朝、三人のうち一人が「最初からいなかったこと」になっている。記憶と証拠のずれを追う短編心理ホラーADV。
2010年夏の秋葉原を舞台にしたSFアドベンチャー。過去へメールを送れる「タイムマシン」を偶然作ってしまった大学生・岡部倫太郎の物語。グラフィックとUIを刷新し、ボイスとサウンドも新録。公式のストア記載によれば、鳳凰院凶真が存在しないγ世界線の新規シナリオが追加されている。
「パル」と呼ばれる不思議な生き物を捕まえ、戦わせ、働かせるオープンワールドサバイバルクラフト。協力プレイは最大4人、専用サーバーなら最大32人。Steam・Xbox・PS5・Macの全機種でクロスプレイに対応。
2Dアニメ調の横スクロール型ローグライトアクション。宝物とアイテムで自分を鍛え、武器の使い分けを考えて巨大なモンスターに挑む。★LAN協力プレイを持っている珍しい作品で、同じ家の別のPCでも遊べる。2026年9月23日に100万本突破。
最大6人で銀行口座と借金を共有しながら、不吉なカジノタワーを登るオンライン協力型「カジノクローラー」。5分以内にノルマを達成できないとツケを払うことになる。マルチプレイはフレンド限定。
キャンピングカー(RV)を運転して家に帰る2〜4人の協力アドベンチャー。物理演算で暴れる車体を全員で押し引きする。発売4日で100万本。2025年12月の公式アップデートで日本語テキスト対応(音声は英語)。
1〜4人で宇宙船を運用する協力型PvE FPS。操縦・修理・戦闘・船外活動を切り替えながら深宇宙を探索します。2025年の早期アクセス開始時は『Jump Ship』という名前でした。
異次元の侵入で封鎖された地下研究施設を、科学者として生き延びる一人称の協力サバイバルクラフト。最大6人。PS5版は1.0と同時の2025年7月22日に発売され、Steam・Xboxとのクロスプレイに対応。
SF世界とファンタジー世界を行き来する2人プレイ専用の協力アクションアドベンチャー。『It Takes Two』のHazelight Studios最新作で、フレンドパス対応により購入1人分で2人プレイ可能。
変化するフィールドでモンスターを狩る、シリーズ最新作。最大4人のオンライン協力とクロスプラットフォームに対応する一方、PC版は動作要求の高さでも話題になった。
最大8人で海底の廃研究所に潜り、失敗した実験の証拠を消す協力ホラー。潜水艦のサイズで参加人数が決まり、大型なら5〜8人で潜れる。接近ボイスチャットと3Dオーディオが恐怖を作る。
撤収(エクストラクション)モードと64人規模のウォーフェアモードを1本に収めた基本プレイ無料のタクティカルシューター。クロスプラットフォームマルチプレイヤーに対応しています。
国王暗殺後の選挙に巻き込まれ、新王の候補者となった少年を描くファンタジーRPG。アトラス3作のなかでは必要容量93GBが突出して大きい。
未知の惑星でベルトコンベアを組み上げる一人称視点の工場建設ゲーム。専用サーバーの既定同時接続は4人で、ローカルのセーブをサーバーへアップロードして移行できます。
ゾンビがあふれる世界で、7日ごとに来る大群の夜に備えて拠点を固めるオープンワールドサバイバル。V2.0(2025年6月)からクロスプレイ対応の専用サーバーで、Steam・Xbox・PS5の最大8人が同じワールドに入れる。
ヤドカリが貝殻を背負って戦うソウルライク。難易度アシストが手厚く、死にゲーの入門として最も敷居が低い一本です。
怖い場所に潜って「バズる動画」を撮り、地上に戻って4人で見返す協力ホラー。2〜4人のオンライン協力で、日本語はUI・字幕に公式対応。2026年4月からPS5・Xbox・Switchともクロスプレイ可。
『The Forest』の続編。行方不明の富豪を探しに上陸した島で、食人族と変異体に囲まれながら生き延びるホラーサバイバル。協力プレイに対応。Steam(Windows)のみで、PS5版・Xbox版・Switch版は無い。
2006年の『ペルソナ3』を現行機向けに作り直したRPG。学生生活のカレンダーと、影時間のダンジョン探索を並行して進める。3作のアトラス作品のなかで最低CPU要件が最も緩い。
霧(シュラウド)に覆われた王国を舞台にした、最大16人の協力サバイバルアクションRPG。ボクセル建築と地形の掘削、広いスキルツリーが特徴。2026年10月15日に早期アクセスを終了して1.0になる。
廃棄された衛星に降りて、会社に納めるスクラップを集めて帰ってくる協力ホラー。ノルマを達成できないと解雇される。開発は個人(Zeekerss)。早期アクセス。対応言語は英語のみで、日本語は非対応。
D&D 5eのルールで遊ぶ次世代RPG。1〜4人のオンライン協力と2人の分割画面に対応し、2025年4月のPatch 8でPC・Mac・PS5・Xboxのクロスプレイと進行共有が入った。Larian Studios開発。日本のPS5版はスパイク・チュンソフト販売。
『theHunter』の開発元によるオープンワールド釣りゲーム。自分を含め最大12人が同じ世界に入り、それぞれ好きな場所で竿を出しながら成果を報告し合えます。
4人パーティーを同時に操作するデッキ構築ローグライク。最大4人のオンライン協力に対応している珍しい1本。
かわいい子羊が教団を率いるローグライト。ダンジョンで信者を集め、拠点で村を育てる2つの遊びが交互に来る。この記事の8本で唯一、Steamに表現の申告(Cartoon Violence)がある。
1人はエージェント、1人はハッカーとなり、互いに全く違う画面を見ながら声で協力するスパイアクション。2人専用・フレンドパス対応で、購入は1人分でオンライン協力プレイができる。
『サブノーティカ』の2年後を舞台にした続編。氷に覆われた海域で拠点と装備を作りながら隠ぺい工作の真相を追う。こちらもSteamのカテゴリはシングルプレイヤーのみ。
夫婦が小さな人形に変えられてしまうところから始まる、2人プレイ専用の協力アクションアドベンチャー。場面ごとにルールが変わる仕掛けの連続で、最後まで飽きずに遊べる傑作。
ガチョウになって村人に嫌がらせをするゲーム。持ち物を盗み、水をかけ、計画を台無しにする。2人協力にも対応。
戦国末期の日本を舞台にした忍者アクション。難易度設定も協力プレイも無く、ソウルライクの中でも例外的に逃げ道が少ない作品です。
中世の墓場を任され、遺体と資源を利益に変えていく経営シミュレーション。倫理的にきわどい選択とブラックユーモアが持ち味で、1人用。2018年発売で、続編は2026年9月22日に出る。
ローグライトとメトロイドヴァニアを掛け合わせた横スクロールアクション。チェックポイントは無く、死ぬと最初から。細胞を使った恒久強化で少しずつ前に進む。
無料で遊べる2人専用の協力謎解きゲーム。別々の場所に閉じ込められた2人がトランシーバーの声だけを頼りに古城からの脱出を目指す。会話そのものがパズルの鍵。
1京8446兆の惑星を持つ自動生成の宇宙を探索・戦闘・交易・生存で旅するオープンワールド。オンライン最大4人。PC・Mac・PS4/PS5・Xbox・Switch 2のあいだでクロスプレイとクロスセーブに対応(初代Switch版はマルチプレイなし)。Hello Games開発、2016年発売で10年更新が続く。
銃をテーマにした見下ろし型の弾幕ローグライク。回避ローリングで弾をかいくぐりながら地下へ潜る。恒久強化が薄く、腕前の比重が大きい。
ラクーンシティ事件から十数年後の2013年、世界規模のバイオテロに7人の主人公が立ち向かうサバイバルホラー。4つのシナリオが交差し、画面分割とオンラインの協力プレイに対応。Steam版は日本語字幕のみで日本語音声は無い。
RuneScape風の世界でスキルを育てる放置系RPG。戦闘・採集・生産のスキルを並行して伸ばし、長期の育成が中心になります。
Cloudpunkと同じサイバーパンク都市ニヴァリスを舞台にした1人用の経営・生活シム。ラーメン屋から始めて飲食店やナイトクラブを広げ、家を買って模様替えし、釣りもできる。開発元はCloudpunkと同じION LANDS。